2008年12月21日
ブログ第950日目、雑感。
天皇杯準々決勝、柏レイソルvsサンフレッチェ広島の試合を観てきました!ヽ(≧▽≦)ノ
※本日はイラン旅編はお休みです。
今回の会場は、なんと岡山桃太郎スタジアムです!
岡山で天皇杯準々決勝が開催されるのは初めてのことなのです。
よーかいはこの日、柏レイソルの応援をすることに決めていました。
なにせ、もしかしたら石崎監督のラストゲームになるかもしれないのです。
実は、よーかいは2006年まではJ1のスタジアム観戦は基本的に横浜Fマリノスだけでした。
ただ、2006年のオフに主力選手の大量解雇と、新監督がよりによって「降格請負人」クラッシャー早野だったことに失望し、抗議の意味も込めて、1年間マリノス応援自粛をしたのです。
その際、2007年シーズンは「いちサッカーファン」としていろんなチームの試合を観戦に行くことにしました。
そこで、とても魅力的なサッカーをしていたのが川崎フロンターレと柏レイソルの2チームだったのです。
さらに聞けば、川崎フロンターレのベースを作ったのも現柏監督の石崎監督だったとのこと。
それですっかり石崎監督のファンになってしまったのです。
柏レイソルでは、李忠成(以下「チュンソン」)と菅沼実(以下「ミノル」)も好きな選手です。
ですが、チームの個々の選手以上に監督が好きなチームというのは、よーかいにとっては柏が初めてでした。

さて、この試合はホームが柏、アウェイが広島ということに建前上はなっていました。
ですが、岡山は新幹線なら広島から一駅。(鈍行列車や車ではとても遠いのですが…。)
しかも桃太郎スタジアムは岡山駅から徒歩20分かからないという絶好の立地なのです。
そういうわけで、やはり広島サポが大挙して押し寄せていました。
会場も、それを見越していたのか、柏側のスペースは全体のたった4分の1ほどしかありませんでした。
それでも、黄色いユニフォームを着た柏サポもちゃんと来ています。
千葉からわざわざ新幹線や飛行機で来たのでしょうか。
熱いです!
メンバー発表では一瞬ざわつきました。
広島は、森崎兄弟がピッチにいない状態以外はほぼフルメンバー。
一方、柏はボランチの山根、フォワードのチュンソンとフランサをベンチに温存です。
結果的には、この石崎采配がぴたりと的中することになります。
試合開始。
柏サポは数は少ないものの、声の大きさは広島に負けていませんでした。
よーかいも、日立台(柏のホーム)仕込みの応援で、声がかれるまで最後まで柏のチャントを大声で歌いましたよ。
前半3分のコーナーキック。
柏ディフェンダーの古賀が頭で合わせます。
ドンピシャ!
いきなり柏が先制です。
しかし、広島もさるもの。
というより、前半は佐藤寿人のキレの良さと技術とスピードがやたら目立ちました。
ボールをもつと、誰も止められないのです。
凄い!
テレビでこれまで見ていたのでは、ここまで上手い選手だとは思っていませんでした。
柏サポからも思わず嘆息がもれるほどの美技の連続でした。
J2でぶっちぎりの得点王はダテではありません。
まさにファンタジスタの活躍でした。
そして、前半6分。
その佐藤が難しい体勢から技ありのボレーシュートを決めます。
倒れ込みながら、左やや頭上後方にあるボールに見事に合わせたシュートでした。
これで同点。
ここで、信じられない事態が…!
柏側に、たくさんの広島サポがまぎれていたのです!∑( ̄□ ̄;)ハウッ
柏側なのに、佐藤寿人の得点に立ち上がって喜ぶ人たち。
そして、なんだかまだ真新しい広島のタオルマフラーを振り回すひとたちの群れ、群れ、群れ。
ちょっとありえない暴挙です。
広島側の席が満席だったわけではありません。
まだ充分に余裕がありました。
これらの柏側に座っていた広島サポは、ユニを着ていたわけではなかったので、初めはわかりませんでした。
おそらく、岡山県民なのだと思います。
岡山はサッカー文化はシロウト。
そして、きっとこの連中は初めてJ1の試合を見に来たニワカなのでしょう。
ホームとアウェイの違いもわからない連中だったのだと思います。
だけど、このあたり、もうちょっと岡山県民にはサッカーの見方を成熟してもらいたいものです( ̄ω ̄;)
かなりイラッときましたもの。
一方、柏は前半13分に逆転します。
柏お得意の前からのハイプレスからボールを奪い、後ろからするすると近づいていたミノルが決めました。
これで2-1。
ミノルは、今期は9月頃までサブで過ごす日々が多く見られました。
しかし、気が付けばミッドフィルダー(今日はフォワード登録でしたが、ポジションは完全にMF)なのに二ケタ得点!
地味にすごいのです。
けれども、ここから広島はセンターバックのストヤノフが重戦車のような上がりを見せ始めます。
26分。
ストヤノフが放ったシュートは無回転でキーパー菅野の前で落ちました。
菅野はそれを弾きましたが、そこにきっちり佐藤が詰めていて2-2の同点。
さすが広島のエース。
なんだか試合は撃ち合いの様相を呈してきました。
広島は、人もボールも動く華麗なパスサッカーでした。
そして、ストヤノフの攻撃参加も非常に効果的です。
ただ、今日はトップ下の柏木選手にいまひとつキレがないような?
一方、柏は広島のパスサッカーに翻弄され、ボランチの位置でボールを奪えない展開が続きます。
ゴールポストに救われたシュートもありました。
前半はそのまま終了。
後半、広島は一気呵成に攻め立てます。
怒濤の波状攻撃に為す術がない柏。
開始早々、いきなりの大ピンチ。
キーパー菅野も抜かれ、入ったか…!と思われたボールは、ディフェンダー小林祐三がギリギリゴールライン上でクリア。
そのセカンドボールも拾われ、シュートを決められた…かに思ったのはオフサイドの判定。
救われました。
ここで、石崎監督は動きます。
後半4分。
ボランチを杉山に代えて、柏の心臓、山根をIN。
これで、柏の守備が落ち着いたように見えました。
ここから後半は一進一退の攻防が続きます。
さらに柏は後半18分に太田に代えてチュンソンをIN。
そして後半24分にはミノルに代えてフランサをINです。
実は、よーかいは柏の試合を何度も観にいっているにも関わらず、フランサを生で観るのは初めてでした。
いつもケガやらなんやらでいなかったのです。
「魔術師」と言われるフランサ。
守備はしないし、走りませんし、足も速くありません。
ボールを持っていないときには、ただ前線でぼんやりさぼっているようにすら見えます。
けれど、ひとたびボールを持つとその輝きは本物です!
独特の間合いとリズムを持ったドリブルはディフェンダー二人がかりでも止められません。
そして、後ろにも目がついているのではないかと思うような視野の広さ!
フランサがボールを持つだけで何かが起こりそうでワクワクします。
まさに「魔術師」。
生粋のファンタジスタです。
後半ロスタイム、そのフランサは決定的なシーンを作ります。
ひらりひらりとディフェンダーをドリブルでかわし、キーパーと1対1になります。
放ったシュートは完璧に見えましたが、わずかにゴールマウスの左に逸れていきました。
試合は延長戦に突入です。

日はとっぷりと暮れていき、とても寒いです。
ですが、延長後半に入り、柏サポは多くの人が上半身脱いで応援していました。
な、なぜにここで裸になる…?!∑( ̄□ ̄;)ハウッ
応援は数的には広島のわずか10分の1にも満たない柏が圧倒している状態でした。
柏サポって、いつも思うんですが、熱くて愛情にあふれていていいなぁと思います。
相手チームを罵倒したりとか、マナー違反をすることなく、だけど応援は熱くまとまっています。
そんなサポーターに応えるように、延長前半9分にフランサが決めました!
相手を幻惑するように、ちょこんとけり込んだボールに再び追いつき、体ごとゴールにすべりこんでいったゴールです。
魔術師、見せてくれました!!!
疲れが見え始めていた広島に対し、後半から投入されたチュンソンが献身的にボールを追ったことでボール奪取率が上がりました。
そして、決して体力のあるとはいえないフランサも、後半投入だったことでまだまだ元気でした。
まさに、石崎監督の采配的中!!!!!だったのです。
それからも、広島は最後まであきらめず、危ない場面もありましたが、柏が凌いで試合終了。
とても見応えのある面白い試合でした♪
柏は初の天皇杯ベスト4!
石崎監督の柏のラストゲームは持ち越されました。
石崎監督の試合後の笑顔がとても良かったです。
こんなに素晴らしい監督を解任する柏のフロントがまったく理解できません。
これで、来年柏が低迷することがなければいいのですが…。。
そして、フランサのお立ち台でのコメントが泣けました。
「このチームは、石崎監督あってのチーム。
だから、なんとしても石崎監督を元日の舞台に連れていきたい」
実は、噂では石崎監督解任はフランサの起用法が原因だとも言われていました。
フランサに頼らない走るチームをつくろうとした石崎監督と、フランサ中心のチームにさせたいフロントの意向が食い違った…というものです。
だけど、そのフランサでさえ、石崎監督をこんなに信頼しています。
別会場では、横浜と東京が勝ち、それぞれベスト4にコマを進めました。
とても面白い組み合わせになりそうです。
石崎監督のラストゲームが29日になるのか、それとも元日になるのかはわかりませんが、最後まで素晴らしい石崎監督らしいサッカーを貫いて欲しいです。
できれば、石崎監督がU-23の監督にならないかなぁ。。
とにかく、生で石崎監督の試合を観戦できるのは、よーかいにとってとりあえず今日が最後。
石崎監督、どうもありがとう!!!
※本日はイラン旅編はお休みです。
今回の会場は、なんと岡山桃太郎スタジアムです!
岡山で天皇杯準々決勝が開催されるのは初めてのことなのです。
よーかいはこの日、柏レイソルの応援をすることに決めていました。
なにせ、もしかしたら石崎監督のラストゲームになるかもしれないのです。
実は、よーかいは2006年まではJ1のスタジアム観戦は基本的に横浜Fマリノスだけでした。
ただ、2006年のオフに主力選手の大量解雇と、新監督がよりによって「降格請負人」クラッシャー早野だったことに失望し、抗議の意味も込めて、1年間マリノス応援自粛をしたのです。
その際、2007年シーズンは「いちサッカーファン」としていろんなチームの試合を観戦に行くことにしました。
そこで、とても魅力的なサッカーをしていたのが川崎フロンターレと柏レイソルの2チームだったのです。
さらに聞けば、川崎フロンターレのベースを作ったのも現柏監督の石崎監督だったとのこと。
それですっかり石崎監督のファンになってしまったのです。
柏レイソルでは、李忠成(以下「チュンソン」)と菅沼実(以下「ミノル」)も好きな選手です。
ですが、チームの個々の選手以上に監督が好きなチームというのは、よーかいにとっては柏が初めてでした。
さて、この試合はホームが柏、アウェイが広島ということに建前上はなっていました。
ですが、岡山は新幹線なら広島から一駅。(鈍行列車や車ではとても遠いのですが…。)
しかも桃太郎スタジアムは岡山駅から徒歩20分かからないという絶好の立地なのです。
そういうわけで、やはり広島サポが大挙して押し寄せていました。
会場も、それを見越していたのか、柏側のスペースは全体のたった4分の1ほどしかありませんでした。
それでも、黄色いユニフォームを着た柏サポもちゃんと来ています。
千葉からわざわざ新幹線や飛行機で来たのでしょうか。
熱いです!
メンバー発表では一瞬ざわつきました。
広島は、森崎兄弟がピッチにいない状態以外はほぼフルメンバー。
一方、柏はボランチの山根、フォワードのチュンソンとフランサをベンチに温存です。
結果的には、この石崎采配がぴたりと的中することになります。
試合開始。
柏サポは数は少ないものの、声の大きさは広島に負けていませんでした。
よーかいも、日立台(柏のホーム)仕込みの応援で、声がかれるまで最後まで柏のチャントを大声で歌いましたよ。
前半3分のコーナーキック。
柏ディフェンダーの古賀が頭で合わせます。
ドンピシャ!
いきなり柏が先制です。
しかし、広島もさるもの。
というより、前半は佐藤寿人のキレの良さと技術とスピードがやたら目立ちました。
ボールをもつと、誰も止められないのです。
凄い!
テレビでこれまで見ていたのでは、ここまで上手い選手だとは思っていませんでした。
柏サポからも思わず嘆息がもれるほどの美技の連続でした。
J2でぶっちぎりの得点王はダテではありません。
まさにファンタジスタの活躍でした。
そして、前半6分。
その佐藤が難しい体勢から技ありのボレーシュートを決めます。
倒れ込みながら、左やや頭上後方にあるボールに見事に合わせたシュートでした。
これで同点。
ここで、信じられない事態が…!
柏側に、たくさんの広島サポがまぎれていたのです!∑( ̄□ ̄;)ハウッ
柏側なのに、佐藤寿人の得点に立ち上がって喜ぶ人たち。
そして、なんだかまだ真新しい広島のタオルマフラーを振り回すひとたちの群れ、群れ、群れ。
ちょっとありえない暴挙です。
広島側の席が満席だったわけではありません。
まだ充分に余裕がありました。
これらの柏側に座っていた広島サポは、ユニを着ていたわけではなかったので、初めはわかりませんでした。
おそらく、岡山県民なのだと思います。
岡山はサッカー文化はシロウト。
そして、きっとこの連中は初めてJ1の試合を見に来たニワカなのでしょう。
ホームとアウェイの違いもわからない連中だったのだと思います。
だけど、このあたり、もうちょっと岡山県民にはサッカーの見方を成熟してもらいたいものです( ̄ω ̄;)
かなりイラッときましたもの。
一方、柏は前半13分に逆転します。
柏お得意の前からのハイプレスからボールを奪い、後ろからするすると近づいていたミノルが決めました。
これで2-1。
ミノルは、今期は9月頃までサブで過ごす日々が多く見られました。
しかし、気が付けばミッドフィルダー(今日はフォワード登録でしたが、ポジションは完全にMF)なのに二ケタ得点!
地味にすごいのです。
けれども、ここから広島はセンターバックのストヤノフが重戦車のような上がりを見せ始めます。
26分。
ストヤノフが放ったシュートは無回転でキーパー菅野の前で落ちました。
菅野はそれを弾きましたが、そこにきっちり佐藤が詰めていて2-2の同点。
さすが広島のエース。
なんだか試合は撃ち合いの様相を呈してきました。
広島は、人もボールも動く華麗なパスサッカーでした。
そして、ストヤノフの攻撃参加も非常に効果的です。
ただ、今日はトップ下の柏木選手にいまひとつキレがないような?
一方、柏は広島のパスサッカーに翻弄され、ボランチの位置でボールを奪えない展開が続きます。
ゴールポストに救われたシュートもありました。
前半はそのまま終了。
後半、広島は一気呵成に攻め立てます。
怒濤の波状攻撃に為す術がない柏。
開始早々、いきなりの大ピンチ。
キーパー菅野も抜かれ、入ったか…!と思われたボールは、ディフェンダー小林祐三がギリギリゴールライン上でクリア。
そのセカンドボールも拾われ、シュートを決められた…かに思ったのはオフサイドの判定。
救われました。
ここで、石崎監督は動きます。
後半4分。
ボランチを杉山に代えて、柏の心臓、山根をIN。
これで、柏の守備が落ち着いたように見えました。
ここから後半は一進一退の攻防が続きます。
さらに柏は後半18分に太田に代えてチュンソンをIN。
そして後半24分にはミノルに代えてフランサをINです。
実は、よーかいは柏の試合を何度も観にいっているにも関わらず、フランサを生で観るのは初めてでした。
いつもケガやらなんやらでいなかったのです。
「魔術師」と言われるフランサ。
守備はしないし、走りませんし、足も速くありません。
ボールを持っていないときには、ただ前線でぼんやりさぼっているようにすら見えます。
けれど、ひとたびボールを持つとその輝きは本物です!
独特の間合いとリズムを持ったドリブルはディフェンダー二人がかりでも止められません。
そして、後ろにも目がついているのではないかと思うような視野の広さ!
フランサがボールを持つだけで何かが起こりそうでワクワクします。
まさに「魔術師」。
生粋のファンタジスタです。
後半ロスタイム、そのフランサは決定的なシーンを作ります。
ひらりひらりとディフェンダーをドリブルでかわし、キーパーと1対1になります。
放ったシュートは完璧に見えましたが、わずかにゴールマウスの左に逸れていきました。
試合は延長戦に突入です。

日はとっぷりと暮れていき、とても寒いです。
ですが、延長後半に入り、柏サポは多くの人が上半身脱いで応援していました。
な、なぜにここで裸になる…?!∑( ̄□ ̄;)ハウッ
応援は数的には広島のわずか10分の1にも満たない柏が圧倒している状態でした。
柏サポって、いつも思うんですが、熱くて愛情にあふれていていいなぁと思います。
相手チームを罵倒したりとか、マナー違反をすることなく、だけど応援は熱くまとまっています。
そんなサポーターに応えるように、延長前半9分にフランサが決めました!
相手を幻惑するように、ちょこんとけり込んだボールに再び追いつき、体ごとゴールにすべりこんでいったゴールです。
魔術師、見せてくれました!!!
疲れが見え始めていた広島に対し、後半から投入されたチュンソンが献身的にボールを追ったことでボール奪取率が上がりました。
そして、決して体力のあるとはいえないフランサも、後半投入だったことでまだまだ元気でした。
まさに、石崎監督の采配的中!!!!!だったのです。
それからも、広島は最後まであきらめず、危ない場面もありましたが、柏が凌いで試合終了。
とても見応えのある面白い試合でした♪
柏は初の天皇杯ベスト4!
石崎監督の柏のラストゲームは持ち越されました。
石崎監督の試合後の笑顔がとても良かったです。
こんなに素晴らしい監督を解任する柏のフロントがまったく理解できません。
これで、来年柏が低迷することがなければいいのですが…。。
そして、フランサのお立ち台でのコメントが泣けました。
「このチームは、石崎監督あってのチーム。
だから、なんとしても石崎監督を元日の舞台に連れていきたい」
実は、噂では石崎監督解任はフランサの起用法が原因だとも言われていました。
フランサに頼らない走るチームをつくろうとした石崎監督と、フランサ中心のチームにさせたいフロントの意向が食い違った…というものです。
だけど、そのフランサでさえ、石崎監督をこんなに信頼しています。
別会場では、横浜と東京が勝ち、それぞれベスト4にコマを進めました。
とても面白い組み合わせになりそうです。
石崎監督のラストゲームが29日になるのか、それとも元日になるのかはわかりませんが、最後まで素晴らしい石崎監督らしいサッカーを貫いて欲しいです。
できれば、石崎監督がU-23の監督にならないかなぁ。。
とにかく、生で石崎監督の試合を観戦できるのは、よーかいにとってとりあえず今日が最後。
石崎監督、どうもありがとう!!!
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この記事へのコメント
よ~かい生観戦したんだね。羨ましいです。
私もTVで熱くみてたよ。延長戦になったので忘年会に遅刻しちゃったよ。
次は29日ですね。さぁ今日はガンバもあるよ。応援しようね。
お正月の黒豆煮ながら観戦するどぉ。
高校サッカーは秋田は沖縄と対戦なのだ。いただくぜ~。
私もTVで熱くみてたよ。延長戦になったので忘年会に遅刻しちゃったよ。
次は29日ですね。さぁ今日はガンバもあるよ。応援しようね。
お正月の黒豆煮ながら観戦するどぉ。
高校サッカーは秋田は沖縄と対戦なのだ。いただくぜ~。
Posted by ふ~みん at 2008年12月21日 16:15
>F姫
>よ~かい生観戦したんだね。
なにしろ、岡山では生観戦に苦労しますからねぇ~。
といいつつ、今期はJ1では9試合、JFLでは7試合も生観戦しちゃっていたのです。
試験勉強で忙しいとか、岡山はサッカーを観られる環境ではないなどといいつつも…o( ̄ー ̄;)ゞううむ
来年も転勤がなければ、岡山でJ2なのですぞ。
>私もTVで熱くみてたよ。
あっ、そうか。
テレビ中継もやっていたんだっけ。
F姫はやっぱり柏木君目当てだったのかな?
柏木君は昨日はいまひとつキレがなかったけど、広島のパスサッカーは想像以上の破壊力でした。
いいチームだなぁ。
来期が楽しみです。
>さぁ今日はガンバもあるよ。応援しようね。
今日は午後4時からテレビに釘付けだったのです。
>お正月の黒豆煮ながら観戦するどぉ。
こちらは、なんとかガンバの試合の前までに年賀状の図案を完成させたのです。
だけど、以前の住所録が消えていて、また一から住所録を作成しなければならないハメに…(TwT。)
>高校サッカーは秋田は沖縄と対戦なのだ。いただくぜ~。
沖縄のサッカーもなかなか強いですよ。
…と神奈川出身のよーかいが言ってみる(笑)。
>よ~かい生観戦したんだね。
なにしろ、岡山では生観戦に苦労しますからねぇ~。
といいつつ、今期はJ1では9試合、JFLでは7試合も生観戦しちゃっていたのです。
試験勉強で忙しいとか、岡山はサッカーを観られる環境ではないなどといいつつも…o( ̄ー ̄;)ゞううむ
来年も転勤がなければ、岡山でJ2なのですぞ。
>私もTVで熱くみてたよ。
あっ、そうか。
テレビ中継もやっていたんだっけ。
F姫はやっぱり柏木君目当てだったのかな?
柏木君は昨日はいまひとつキレがなかったけど、広島のパスサッカーは想像以上の破壊力でした。
いいチームだなぁ。
来期が楽しみです。
>さぁ今日はガンバもあるよ。応援しようね。
今日は午後4時からテレビに釘付けだったのです。
>お正月の黒豆煮ながら観戦するどぉ。
こちらは、なんとかガンバの試合の前までに年賀状の図案を完成させたのです。
だけど、以前の住所録が消えていて、また一から住所録を作成しなければならないハメに…(TwT。)
>高校サッカーは秋田は沖縄と対戦なのだ。いただくぜ~。
沖縄のサッカーもなかなか強いですよ。
…と神奈川出身のよーかいが言ってみる(笑)。
Posted by よーかい at 2008年12月21日 23:44
いや~、改めまして、
どうもありがとうございました。
柏の「ホーム側」があんなに小さいとは思いませんでした(笑)。
やはり、現場の情報は貴重ですね。
柏の心臓、山根は今年は怪我がちで、
後半はあまり出ていなかったように思いますが、
やはりここぞという時には頼りになりますね。
今年限りで引退という噂もありますが、
(そもそも柏に来る前にも一度引退を決意したようですし)
監督と一緒に最後に一花咲かせてくれるでしょうか。
・・・いや、一花咲かせて、残ってくれればもっといいのですが。
来年のことは確かに心配なのですが、
来年の心配をする前に、あと2試合。
29日にエコパに行くためには、
未だ、万難を排する作業が、あったのでした。
でも次回こそは、生観戦。
今度は、よーかいさんの分まで、応援させて戴きます。
PS
リーズにも裸族がいて、
「ああ、世界中どこにでもいるんだ」と納得しました。
どうもありがとうございました。
柏の「ホーム側」があんなに小さいとは思いませんでした(笑)。
やはり、現場の情報は貴重ですね。
柏の心臓、山根は今年は怪我がちで、
後半はあまり出ていなかったように思いますが、
やはりここぞという時には頼りになりますね。
今年限りで引退という噂もありますが、
(そもそも柏に来る前にも一度引退を決意したようですし)
監督と一緒に最後に一花咲かせてくれるでしょうか。
・・・いや、一花咲かせて、残ってくれればもっといいのですが。
来年のことは確かに心配なのですが、
来年の心配をする前に、あと2試合。
29日にエコパに行くためには、
未だ、万難を排する作業が、あったのでした。
でも次回こそは、生観戦。
今度は、よーかいさんの分まで、応援させて戴きます。
PS
リーズにも裸族がいて、
「ああ、世界中どこにでもいるんだ」と納得しました。
Posted by どんず at 2008年12月21日 23:52
>どんずさん
>柏の「ホーム側」があんなに小さいとは思いませんでした(笑)。
本当に、あれはないですよねぇ。。
だったら初めから「ホーム」にするなっ!って感じですよね(苦笑)。
しかも、上に書いたとおり、よーかいが座っていた側は「柏側」なのに、半分くらいニワカサンフレッチェサポ(おそらく岡山県民)だったのでした。
>柏の心臓、山根は今年は怪我がちで、
>後半はあまり出ていなかったように思いますが
そうですね。
今年の後半の柏の失速は、チュンソンのケガと山根の不在が大きかったように思います。
選手層が薄いですからねぇ…(TwT。)
柏のボランチには、山根はまだまだ必要だと思っています。
安定感が違いますもの。
できれば、永井俊太に期待したいのですが、ムラがあるのと、ディフェンス面がもうちょっとなんですよねぇ。。
杉山浩太は山根の後継者として期待されているようですが……うーん、まだ長い目で見る必要がありそうです。
FC東京から来た栗澤は頑張っていましたが、もう一伸び欲しいところです。
そうそう、FC東京に移った鈴木達也、昨日テレビで観たのですが、キレキレでしたよ。
いい仕事していました。
>来年の心配をする前に、あと2試合。
>今度は、よーかいさんの分まで、応援させて戴きます。
よろしくお願いします♪
横断幕に
「石さん、元旦に一緒に泣いてくれませんか」
というものがありました。
なんとか最後に石さんの花道をつくってもらいたいです。
……って、自分はいったいどこのチームの(以下略)。
>柏の「ホーム側」があんなに小さいとは思いませんでした(笑)。
本当に、あれはないですよねぇ。。
だったら初めから「ホーム」にするなっ!って感じですよね(苦笑)。
しかも、上に書いたとおり、よーかいが座っていた側は「柏側」なのに、半分くらいニワカサンフレッチェサポ(おそらく岡山県民)だったのでした。
>柏の心臓、山根は今年は怪我がちで、
>後半はあまり出ていなかったように思いますが
そうですね。
今年の後半の柏の失速は、チュンソンのケガと山根の不在が大きかったように思います。
選手層が薄いですからねぇ…(TwT。)
柏のボランチには、山根はまだまだ必要だと思っています。
安定感が違いますもの。
できれば、永井俊太に期待したいのですが、ムラがあるのと、ディフェンス面がもうちょっとなんですよねぇ。。
杉山浩太は山根の後継者として期待されているようですが……うーん、まだ長い目で見る必要がありそうです。
FC東京から来た栗澤は頑張っていましたが、もう一伸び欲しいところです。
そうそう、FC東京に移った鈴木達也、昨日テレビで観たのですが、キレキレでしたよ。
いい仕事していました。
>来年の心配をする前に、あと2試合。
>今度は、よーかいさんの分まで、応援させて戴きます。
よろしくお願いします♪
横断幕に
「石さん、元旦に一緒に泣いてくれませんか」
というものがありました。
なんとか最後に石さんの花道をつくってもらいたいです。
……って、自分はいったいどこのチームの(以下略)。
Posted by よーかい
at 2008年12月22日 02:08
at 2008年12月22日 02:08





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