2008年07月04日
2008年7月4日(PM)のつぶやき。
これはiphoneに替えろって啓示ですか…?!∑( ̄□ ̄;)ハウッ
このところ、携帯電話にくる迷惑メールの数がものすごいのです。
ひどいときは、1日100通。
うんざりです。
これはどう考えてもアドレスが流出しているとしか考えられません。。
サッカー専門新聞のメールマガジンをとったときに、そこから流出したのかなぁ…?( ̄ω ̄;)
まあ、docomoは何年使っていてもちっとも料金が安くならないこともあって、見切り時かなとも思っていたのです。
いまはソフトバンクを考えています。
(ソフトバンクユーザーの皆様、使い心地はいかがでしょうか?)
ところで、ちょうど7月11日にソフトバンクからついにiphoneが発売するというではありませんか!
そのニュースを聞いたときは、カメラ機能とかメール機能とかついていないんじゃないかしらん…?と不安だったのですが、どうやらそれは杞憂のようだということがわかってきました。
ならば、ちょうど時期的にもぴったりじゃありませんか!
……もしかして、
こういう風にdocomo携帯に大量の迷惑メールを送りつけているのって、ソフトバンクの社員がやっていたり?!(; ̄∀ ̄A
このところ、携帯電話にくる迷惑メールの数がものすごいのです。
ひどいときは、1日100通。
うんざりです。
これはどう考えてもアドレスが流出しているとしか考えられません。。
サッカー専門新聞のメールマガジンをとったときに、そこから流出したのかなぁ…?( ̄ω ̄;)
まあ、docomoは何年使っていてもちっとも料金が安くならないこともあって、見切り時かなとも思っていたのです。
いまはソフトバンクを考えています。
(ソフトバンクユーザーの皆様、使い心地はいかがでしょうか?)
ところで、ちょうど7月11日にソフトバンクからついにiphoneが発売するというではありませんか!
そのニュースを聞いたときは、カメラ機能とかメール機能とかついていないんじゃないかしらん…?と不安だったのですが、どうやらそれは杞憂のようだということがわかってきました。
ならば、ちょうど時期的にもぴったりじゃありませんか!
……もしかして、
こういう風にdocomo携帯に大量の迷惑メールを送りつけているのって、ソフトバンクの社員がやっていたり?!(; ̄∀ ̄A
2008年07月04日
ブログ第818日目、雑感。
ルアンパバーンからは川下りでタイの国境フェイサイまで向かいます!
当時はまだほとんど情報のない頃でした。
朝出発するボートがどのくらいでフェイサイに着くのか、その途中はどうなっているかなんてことは誰も知らなかったのです!
ともかく、水とフランスパンのサンドイッチを買って、スローボートで出発です。

川下り、はじめの1時間は見るモノすべてが新鮮なのです!
うっそうと繁る森やジャングルの中を、メコン川の流れを縫うようにボートは進みます。
途中、川の両岸には、小さな村はありますが、商店や工場などの人工物は一切存在しません。
だけど、木々はよく見ると伐採したり植林したりした跡があって、人の手が加えられた二次林になっているのがわかります。
基本的には静寂の世界。
しかし、ごくまれに耳をつんざく轟音で静寂を破る存在が現れます。
それはスピードボート!

競艇のボートを少し長くしたような、6人乗りのモーターボートなのです。
このボート、時速80㎞でメコン川を突っ走ります。
乗る側は、フルフェイスのヘルメットとライフジャケット完備で乗り込みます。
ものすごく大仰ですが、それでもたまに事故が起きるのだそうな…o( ̄ー ̄;)ゞううむ
こういったスピードタイプの乗り物は、隙間がないように狭く作られているのが常なのです。
このスピードボートもご多分に漏れず、やはり居住性は最悪らしいです。
ほら、よく母豚が寝返りをうったときに、その体重で子豚を圧死させることってあるじゃないですか?(え、たとえがマイナーすぎます?汗)
横幅の大きな欧米人と一緒に乗った日には、まさに圧死寸前の子豚の気分が味わえること必定なのです!
盗んだバイクでもないのに、行く先もわからないまま暴走していくスピードボート。
轟音でまず耳がやられますし、四六時中降りかかるしぶきは、壊れたウォータースライダーに無限ループで乗っているかのよう。
しかも、目的地に着くまでの間、8時間降りられません。
ウワサでは、“天国に最も近い乗り物”だといわれているそうです。
なぜなら、何度も臨死体験ができるからです。
つか、むしろ「地獄」に近い…?!(; ̄∀ ̄A

さて、そんなスピードボートを横目にスローボートはあくまでマイペースにまったりと進んでいきます。
けれども。
スローボートが快適な乗り物かというとそんなことはありません。
やはり、そこにはそれ相応の「罠」が待ち受けていたのです…!=( ̄□ ̄;)⇒
当時はまだほとんど情報のない頃でした。
朝出発するボートがどのくらいでフェイサイに着くのか、その途中はどうなっているかなんてことは誰も知らなかったのです!
ともかく、水とフランスパンのサンドイッチを買って、スローボートで出発です。

川下り、はじめの1時間は見るモノすべてが新鮮なのです!
うっそうと繁る森やジャングルの中を、メコン川の流れを縫うようにボートは進みます。
途中、川の両岸には、小さな村はありますが、商店や工場などの人工物は一切存在しません。
だけど、木々はよく見ると伐採したり植林したりした跡があって、人の手が加えられた二次林になっているのがわかります。
基本的には静寂の世界。
しかし、ごくまれに耳をつんざく轟音で静寂を破る存在が現れます。
それはスピードボート!

競艇のボートを少し長くしたような、6人乗りのモーターボートなのです。
このボート、時速80㎞でメコン川を突っ走ります。
乗る側は、フルフェイスのヘルメットとライフジャケット完備で乗り込みます。
ものすごく大仰ですが、それでもたまに事故が起きるのだそうな…o( ̄ー ̄;)ゞううむ
こういったスピードタイプの乗り物は、隙間がないように狭く作られているのが常なのです。
このスピードボートもご多分に漏れず、やはり居住性は最悪らしいです。
ほら、よく母豚が寝返りをうったときに、その体重で子豚を圧死させることってあるじゃないですか?(え、たとえがマイナーすぎます?汗)
横幅の大きな欧米人と一緒に乗った日には、まさに圧死寸前の子豚の気分が味わえること必定なのです!
盗んだバイクでもないのに、行く先もわからないまま暴走していくスピードボート。
轟音でまず耳がやられますし、四六時中降りかかるしぶきは、壊れたウォータースライダーに無限ループで乗っているかのよう。
しかも、目的地に着くまでの間、8時間降りられません。
ウワサでは、“天国に最も近い乗り物”だといわれているそうです。
なぜなら、何度も臨死体験ができるからです。
つか、むしろ「地獄」に近い…?!(; ̄∀ ̄A

さて、そんなスピードボートを横目にスローボートはあくまでマイペースにまったりと進んでいきます。
けれども。
スローボートが快適な乗り物かというとそんなことはありません。
やはり、そこにはそれ相応の「罠」が待ち受けていたのです…!=( ̄□ ̄;)⇒



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