2008年05月15日
2008年5月15日(PM)のつぶやき。
ネジ1本で7万5千円かよっ…!ヾ(。`Д´。;;;)ノ
いったい、どんだけ高いネジやねん。
先日、カーナビのCDが聴けなくなりました。
それで修理に出したんです。
イエローハットでみてもらったところ、
「CDを台座に降ろすためのモーターに使われているネジが一本ずれていて、それが原因ですね~」
とのこと。
他には一切問題はない様子でした。
ところが!
今日かかってきた電話を聞いてびっくり!(ノ゜⊿゜;;;)ノ
たったひとつの部品を交換するだけで、技術料含め7万5千円なのですと…!∑( ̄Д ̄;)ハウッ
……これって、絶対ぼったくり系の犯罪じゃないかと思うのですが。。?( ̄ω ̄;)
いったい、どんだけ高いネジやねん。
先日、カーナビのCDが聴けなくなりました。
それで修理に出したんです。
イエローハットでみてもらったところ、
「CDを台座に降ろすためのモーターに使われているネジが一本ずれていて、それが原因ですね~」
とのこと。
他には一切問題はない様子でした。
ところが!
今日かかってきた電話を聞いてびっくり!(ノ゜⊿゜;;;)ノ
たったひとつの部品を交換するだけで、技術料含め7万5千円なのですと…!∑( ̄Д ̄;)ハウッ
……これって、絶対ぼったくり系の犯罪じゃないかと思うのですが。。?( ̄ω ̄;)
2008年05月15日
ブログ第770日目、雑感。
ここは、運動会の会場ですか…?(ノ゜⊿゜;;;)ノ
次から次へと運ばれてくる派手な御輿のようなもの。
赤だったり金だったり銀だったりの布がかぶせられて、さらに花がたくさん飾られていたりします。
日本人の目からすると、ミョーにめでたい色合いなのです。
あとは運動会特有のファンファーレや音楽が鳴っていれば完璧なのです。
次から次へと運ばれてきて、整然と並べて置かれているのも、なんだか借り物競走風なのです。
しかし、それは竹で編んだ担架。
布きれの下は生の死体です…o( ̄ー ̄;)ゞううむ

さて、その「現場」には、薪が井筒に組まれています。
その形状は、どっからどう見てもキャンプファイヤー☆ヽ(゜▽、゜)ノアハ
唯一の違いは、そこに竹の担架ごと置いて、火をつけちゃうことです。
思わず、
「遠き山に日は落ちて」
とか
「燃えろよ燃えろ」
を歌いたくなりますが、不謹慎なのでぐっと我慢なのです…σ( ̄ー ̄;)ううむ
それにしても、薪の火力ではそんなにすぐには燃えないのです。
考えてみれば、日本の火葬場は何千度というかなりの高温で焼却していますが、それでも人ひとり燃えつくすまで30分以上はかかりますものねぇ…。。
パチパチパチパチ、まるで焼き芋ができるのを待つようにじっくり待ちます。
燃えている人間の姿ははっきり見て取ることができます。
火葬している間、牛たちがたくさん寄ってきます。
ひとつには、火葬前に死体に飾られた花を食べるためです。
もうひとつは、
なぜか牛たちは人間の焼ける匂いが好きなようなのです…( ▽|||)

どうみても、うっとりとした表情で、死体の焼けるケムリに顔をむけて嗅いでいます。
恍惚とした目をしながら、不動の姿勢でおしっこをちびったりしている姿は、なんだか究極の変態みたいに見えるのです。
さて、人間がなかなか燃えないうちに、薪の方が少なくなってきます。
ここで、驚くべき荒技が登場します!
…なんと、
死体に石油をぶっかけて燃えるのを加速させるのです!∑( ▽|||)
や、それは死体に失礼ではないのかい?
それとも、インドの死生観ではそれもありなのでしょうか…?(謎)
ともかく、石油をぶっかけたことによって、それまでの白い煙から、黒い煙に変わります。
人間が燃える音や匂い、様子もはっきりとわかるようになってきます。
それはなんとなく、脂身の少ない豚の丸焼きを連想させます。
じゅうじゅうと肉や脂が焦げ、肉汁がしたたって蒸発する音が聞こえてきます。
ある程度焼けると、今度はまたもや荒技第2弾の登場なのです!
……バキッ!
火の管理をしていたひとは、いきなり持っていた棒で死体の背骨を鯖折りにしてしまうのです!( ▽|||)
これでサイズも半分になってコンパクト。
新しくくべる薪も少ない範囲で済みます。
徹底した合理主義。
もう、「かつて人間だったもの」の尊厳なんてカケラもありゃしません。
プラグマティズム万歳☆ヽ(゜▽、゜)ノアハ
二つ折りにした後も、死体の壊せるところはどんどん壊していきます。
なるべくコンパクトにまとめちゃうのです。
それでも、白骨にするまで焼くにはまだまだ相当な時間がかかりそうに見えました。
すると…
……
……
……唐突に“かつて人間だった骨付き肉”をガンジス川に固まりのまま放り投げました!
え”ええええええええ?!(ノ゜⊿゜;;;)ノ
もちろん、レア肉な部分を残したまま、巨大な「焼き肉」状態の固まりです。
すでにバキバキと折ってあるので、ある程度コンパクトにはなっていて、ひとつの固まりが40㎝~数十㎝くらいになっています。
それがどんどん川に捨てられていくのです。
……正直、火葬って、もっとちゃんと白骨になるまで焼くんだとばかり思っていました。。(; ̄∀ ̄A
なんでも、これには2つの理由があるのだとか。
一つは、すべて焼いていたら、次々に運ばれてくる死体の火葬がとても追いつかないという理由。
そしてもう一つは、ガンジス川の魚たちにあえて食べさせるためなのだそうです。
インドの死生観では、魚も人も同じ輪廻の中にいる同胞です。
そういった彼らへの配慮がここにはあるようです。
……まあ、そうやって死体を食べて太った魚を捕まえて、また人間が食べるんですけどね。。アセアセ( ̄_ ̄ i)タラー
この一連の課程は、約3時間弱かかりました。
これが、すべてのインド人が夢見る、ガンジス川に葬られる方法なのです。
ガンジス川にこうやって葬られたくて、駅は死にに来た老人たちの野宿で溢れていますし、川沿いには飲まず食わずの状態にして死ぬためだけの家があったりするのです。。
…さすがに言葉をなくしますね。。(; ̄∀ ̄A
次から次へと運ばれてくる派手な御輿のようなもの。
赤だったり金だったり銀だったりの布がかぶせられて、さらに花がたくさん飾られていたりします。
日本人の目からすると、ミョーにめでたい色合いなのです。
あとは運動会特有のファンファーレや音楽が鳴っていれば完璧なのです。
次から次へと運ばれてきて、整然と並べて置かれているのも、なんだか借り物競走風なのです。
しかし、それは竹で編んだ担架。
布きれの下は生の死体です…o( ̄ー ̄;)ゞううむ

さて、その「現場」には、薪が井筒に組まれています。
その形状は、どっからどう見てもキャンプファイヤー☆ヽ(゜▽、゜)ノアハ
唯一の違いは、そこに竹の担架ごと置いて、火をつけちゃうことです。
思わず、
「遠き山に日は落ちて」
とか
「燃えろよ燃えろ」
を歌いたくなりますが、不謹慎なのでぐっと我慢なのです…σ( ̄ー ̄;)ううむ
それにしても、薪の火力ではそんなにすぐには燃えないのです。
考えてみれば、日本の火葬場は何千度というかなりの高温で焼却していますが、それでも人ひとり燃えつくすまで30分以上はかかりますものねぇ…。。
パチパチパチパチ、まるで焼き芋ができるのを待つようにじっくり待ちます。
燃えている人間の姿ははっきり見て取ることができます。
火葬している間、牛たちがたくさん寄ってきます。
ひとつには、火葬前に死体に飾られた花を食べるためです。
もうひとつは、
なぜか牛たちは人間の焼ける匂いが好きなようなのです…( ▽|||)

どうみても、うっとりとした表情で、死体の焼けるケムリに顔をむけて嗅いでいます。
恍惚とした目をしながら、不動の姿勢でおしっこをちびったりしている姿は、なんだか究極の変態みたいに見えるのです。
さて、人間がなかなか燃えないうちに、薪の方が少なくなってきます。
ここで、驚くべき荒技が登場します!
…なんと、
死体に石油をぶっかけて燃えるのを加速させるのです!∑( ▽|||)
や、それは死体に失礼ではないのかい?
それとも、インドの死生観ではそれもありなのでしょうか…?(謎)
ともかく、石油をぶっかけたことによって、それまでの白い煙から、黒い煙に変わります。
人間が燃える音や匂い、様子もはっきりとわかるようになってきます。
それはなんとなく、脂身の少ない豚の丸焼きを連想させます。
じゅうじゅうと肉や脂が焦げ、肉汁がしたたって蒸発する音が聞こえてきます。
ある程度焼けると、今度はまたもや荒技第2弾の登場なのです!
……バキッ!
火の管理をしていたひとは、いきなり持っていた棒で死体の背骨を鯖折りにしてしまうのです!( ▽|||)
これでサイズも半分になってコンパクト。
新しくくべる薪も少ない範囲で済みます。
徹底した合理主義。
もう、「かつて人間だったもの」の尊厳なんてカケラもありゃしません。
プラグマティズム万歳☆ヽ(゜▽、゜)ノアハ
二つ折りにした後も、死体の壊せるところはどんどん壊していきます。
なるべくコンパクトにまとめちゃうのです。
それでも、白骨にするまで焼くにはまだまだ相当な時間がかかりそうに見えました。
すると…
……
……
……唐突に“かつて人間だった骨付き肉”をガンジス川に固まりのまま放り投げました!
え”ええええええええ?!(ノ゜⊿゜;;;)ノ
もちろん、レア肉な部分を残したまま、巨大な「焼き肉」状態の固まりです。
すでにバキバキと折ってあるので、ある程度コンパクトにはなっていて、ひとつの固まりが40㎝~数十㎝くらいになっています。
それがどんどん川に捨てられていくのです。
……正直、火葬って、もっとちゃんと白骨になるまで焼くんだとばかり思っていました。。(; ̄∀ ̄A
なんでも、これには2つの理由があるのだとか。
一つは、すべて焼いていたら、次々に運ばれてくる死体の火葬がとても追いつかないという理由。
そしてもう一つは、ガンジス川の魚たちにあえて食べさせるためなのだそうです。
インドの死生観では、魚も人も同じ輪廻の中にいる同胞です。
そういった彼らへの配慮がここにはあるようです。
……まあ、そうやって死体を食べて太った魚を捕まえて、また人間が食べるんですけどね。。アセアセ( ̄_ ̄ i)タラー
この一連の課程は、約3時間弱かかりました。
これが、すべてのインド人が夢見る、ガンジス川に葬られる方法なのです。
ガンジス川にこうやって葬られたくて、駅は死にに来た老人たちの野宿で溢れていますし、川沿いには飲まず食わずの状態にして死ぬためだけの家があったりするのです。。
…さすがに言葉をなくしますね。。(; ̄∀ ̄A
2008年05月15日
食育推進計画策定ゼロ/県内市町村
食育を総合的・計画的に推進するために家庭や学校、保育所、地域ごとに数値目標を立てる「食育推進計画」の本年度策定を予定している市町村が、県内では三市町にとどまっていることが分かった。
国は二〇〇五年食育基本法を制定し、都道府県や市町村に食育推進計画の策定に努めるよう定め、全国では〇七年二月現在千八百二十七市区町村が策定済み。
沖縄県は〇七年二月に同計画を策定。
一方、現在までに計画を策定している県内市町村はゼロ。
〇八年度中の策定を予定しているのは沖縄市、石垣市、久米島町の三市町だけで(策定率7・3%)。全国で低いほうから五番目だった。
全国で、策定済みや本年度中に策定予定している市町村が多いのは、愛知県で策定率90・5%(五十七カ所)。
青森県70%(二十八カ所)、東京都三十九カ所(62・9%)が続く。
逆に策定率が低いのは徳島県〇%、神奈川県3%、高知県5・7%、富山県6・7%。
都道府県によって食育に関する取り組みが大きく分かれた形だ。
調査結果をまとめた県健康増進課は「食育計画は住民にとって身近な問題だけに、市町村での計画策定は重要」とし、「作成についてアドバイスする説明会実施で、市町村の計画策定を支援していきたい」と話した。
[ことば]
食育推進計画
国の食育基本法に基づき都道府県や市町村が定める。
県計画では午後10時以降に就寝する3歳児の減少や朝食を毎日食べる生徒の増加など16項目で2010年度までの数値目標を掲げている。
(2008年5月14日(水)沖縄タイムス)
国は二〇〇五年食育基本法を制定し、都道府県や市町村に食育推進計画の策定に努めるよう定め、全国では〇七年二月現在千八百二十七市区町村が策定済み。
沖縄県は〇七年二月に同計画を策定。
一方、現在までに計画を策定している県内市町村はゼロ。
〇八年度中の策定を予定しているのは沖縄市、石垣市、久米島町の三市町だけで(策定率7・3%)。全国で低いほうから五番目だった。
全国で、策定済みや本年度中に策定予定している市町村が多いのは、愛知県で策定率90・5%(五十七カ所)。
青森県70%(二十八カ所)、東京都三十九カ所(62・9%)が続く。
逆に策定率が低いのは徳島県〇%、神奈川県3%、高知県5・7%、富山県6・7%。
都道府県によって食育に関する取り組みが大きく分かれた形だ。
調査結果をまとめた県健康増進課は「食育計画は住民にとって身近な問題だけに、市町村での計画策定は重要」とし、「作成についてアドバイスする説明会実施で、市町村の計画策定を支援していきたい」と話した。
[ことば]
食育推進計画
国の食育基本法に基づき都道府県や市町村が定める。
県計画では午後10時以降に就寝する3歳児の減少や朝食を毎日食べる生徒の増加など16項目で2010年度までの数値目標を掲げている。
(2008年5月14日(水)沖縄タイムス)




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