2008年05月07日
2008年5月7日(PM)のつぶやき。
なに、この日程…?!Σ( ̄Д ̄;)
やっと今年の夏の沖縄県採用試験の概要が明らかにされました。
千葉なんか3月半ばには出ていたのですから、全国的にもかなり遅いです。
気になる日程について。
1次試験は毎年通りなのですが、大きく変わったのが2次試験の日程です。
これまでの8月下旬ではなく、
なんと、
9月13,14、15日の3日間です。。( ̄ω ̄;)
つか、13日は朝早くからコザに近いIT教育センターが会場になるのでしょうから、前日には着いていなければなりません。
そして、15日だって、午後めいっぱいまで試験はありますですよ…。。
もちろん、そんな時間に飛んでいる岡山からの飛行機、あるいは岡山までの飛行機は存在しません!ヽ(`Д´;)ノ
しかも、かなり忙しい期間ですから、仮に前後の2日間年休をとりたいと思ってもまずムリです…。。
……どうしろと?( ̄ω ̄;)
しかも、こんな時期に試験じゃ、夏は一切休めないじゃん。。
これまでは2次試験が終わってからの4日間が黄金の夏休みだったのに。。。(ノ△・。)
やっと今年の夏の沖縄県採用試験の概要が明らかにされました。
千葉なんか3月半ばには出ていたのですから、全国的にもかなり遅いです。
気になる日程について。
1次試験は毎年通りなのですが、大きく変わったのが2次試験の日程です。
これまでの8月下旬ではなく、
なんと、
9月13,14、15日の3日間です。。( ̄ω ̄;)
つか、13日は朝早くからコザに近いIT教育センターが会場になるのでしょうから、前日には着いていなければなりません。
そして、15日だって、午後めいっぱいまで試験はありますですよ…。。
もちろん、そんな時間に飛んでいる岡山からの飛行機、あるいは岡山までの飛行機は存在しません!ヽ(`Д´;)ノ
しかも、かなり忙しい期間ですから、仮に前後の2日間年休をとりたいと思ってもまずムリです…。。
……どうしろと?( ̄ω ̄;)
しかも、こんな時期に試験じゃ、夏は一切休めないじゃん。。
これまでは2次試験が終わってからの4日間が黄金の夏休みだったのに。。。(ノ△・。)
2008年05月07日
問題持ち帰り容認/教員採用試験
県教育委員会は二日、二〇〇九年度教員候補者選考試験(採用試験)から、試験問題の持ち帰りを認め、一部の問題と解答をインターネットのホームページ(HP)で公開すると発表した。
一次試験は七月二十日、二次試験は九月十三―十五日に行われる。
即日持ち帰りを認めることで、設問に誤りがあった場合、合格発表の前に採点から外すなどの措置が取れる
要項の配布は今月七日から十六日、願書の受け付けは十二―十六日まで。
問題と解答は、「一般教養」と「教職教養」を試験後の一週間以内に同委員会HPで、ほかの問題は県庁二階の行政情報センターなどでそれぞれ公開する。
これまでは最終合格発表後の十月中旬ごろ公開していた。
最終合格者は三百五―三百六十人を見込んでいる。
昨年度の採用一次試験で県教育庁は、六十点満点の「教職教養」科目を五―六点としたり、七科目十一問で正答を誤答とするなどした。
外部有識者から成る改善委員会の指摘を受けて試験方法やチェック体制も改善。
例年八月二十日ごろの二次試験を、九月にすることで一次試験の点検に時間をかけたり、担当者を従来の一人から二人に増員しチェック体制を強化する。
慣例で廃棄していたマークシートの解答用紙などの書類も一年間保存する。
(2008年5月3日(土)沖縄タイムス)
一次試験は七月二十日、二次試験は九月十三―十五日に行われる。
即日持ち帰りを認めることで、設問に誤りがあった場合、合格発表の前に採点から外すなどの措置が取れる
要項の配布は今月七日から十六日、願書の受け付けは十二―十六日まで。
問題と解答は、「一般教養」と「教職教養」を試験後の一週間以内に同委員会HPで、ほかの問題は県庁二階の行政情報センターなどでそれぞれ公開する。
これまでは最終合格発表後の十月中旬ごろ公開していた。
最終合格者は三百五―三百六十人を見込んでいる。
昨年度の採用一次試験で県教育庁は、六十点満点の「教職教養」科目を五―六点としたり、七科目十一問で正答を誤答とするなどした。
外部有識者から成る改善委員会の指摘を受けて試験方法やチェック体制も改善。
例年八月二十日ごろの二次試験を、九月にすることで一次試験の点検に時間をかけたり、担当者を従来の一人から二人に増員しチェック体制を強化する。
慣例で廃棄していたマークシートの解答用紙などの書類も一年間保存する。
(2008年5月3日(土)沖縄タイムス)
2008年05月07日
2008年5月7日(AM)のつぶやき。
…!
いつの間にか超えてるやしぇΣ( ̄□ ̄;)アキサミヨー!!!
気がついたら、カウンタが20万アクセス超えていました。
今回もキリ番行おうと思っていたのですが、まさかゴールデンウィーク中に達成してしまうとは思ってもいませんでした(・Θ・;)アセアセ…
19万超えてから早かったなぁ~。。
皆さんいつもどうもありがとうございます!
次回は222,222アクセスのときにキリ番ゲット大会やりますのでゆたしくです♪(o^∇^o)ノ
いつの間にか超えてるやしぇΣ( ̄□ ̄;)アキサミヨー!!!
気がついたら、カウンタが20万アクセス超えていました。
今回もキリ番行おうと思っていたのですが、まさかゴールデンウィーク中に達成してしまうとは思ってもいませんでした(・Θ・;)アセアセ…
19万超えてから早かったなぁ~。。
皆さんいつもどうもありがとうございます!
次回は222,222アクセスのときにキリ番ゲット大会やりますのでゆたしくです♪(o^∇^o)ノ
2008年05月07日
ブログ第762日目、雑感。
鳥居みゆきさんという芸人が、最近面白いです♪d( ̄ー ̄*)に
しっかし、統合失調症を思わせる支離滅裂で過激な発言や、幻覚・妄想をテーマにしたネタが多くあるため、テレビで放映しているものは「あまり過激でないもの」だけなのだとか…σ(^_^;)
その中のネタで、「紙芝居」というものがあります。
真っ白なスケッチブック。
それを鳥居みゆきさんがめくりながら、例えば「赤ずきんちゃん」の話をしていくのです。
スケッチブックはどこまでも白紙。
けれども、それをあたかも絵が見えているようかのようなそぶりで話していきます。
やがて、話はどんどん過激な方向に……。。

ふと思ったのですが、
これ、授業でつかえるのではないのでしょうか?v( ̄ー ̄*)にぃ
「先生のあとについて読んでいってくださーい。
1×1=1、
1×2=2
1×3=3、
……
じゃあ、次は社会です。
この地図記号は?」
などのように、白紙のスケッチブックをめくっていけば、
たった1冊のスケッチブックですべての教科に対応可能です!
もちろん、子どもたちははじめはとまどうでしょう。
しかし、そこが教師の腕のみせどころなのです!ヾ(。`Д´。)ノ
「はい、ここに書いてある記号はなんの記号でしょうか?」
「……先生、わかりません!」
…無視。
「はい、ここにある記号を当てて貰います。
順番に指名します」
「……しょ、消防署?」
このとき、どんな解答を子どもが答えても正解になります。
つまり、
つねに100点満点を子どもたちがとることのできる授業なのです!ヾ(。`Д´。)ノ
「はい、消防署、正解です。
よく勉強していますね~」
この方式なら、子どもたちはつねに褒められることになります。
普段、承認される機会の少ない子どもでも、かならず褒められることは励みになります。
このことは、子どもたちの“やる気”を引き出していくのです!ヾ(。`Д´。)ノ
「では次の子。
ここに何が書いてありますか?」
「…女の人の顔がみえます」
ちょっと恐ろしげなことを言っても、すでに書いたとおり、もちろん正解なのですよ((((;゚Д゚)))))ガクガクブルブル
そして、授業の最後に一言。
「今日の授業で、何かが見えちゃったひと、
……見えちゃいましたか。。
あなたがたにはもっと適切な機関や施設があるでしょう」
こうして、子どもたちは学校から旅立っていくのです。(どこへ?)
まさに、自立心を育む授業なのです!ヾ(。`Д´。)ノ
もちろん、翌日も授業はつづきます。
ここまでの授業を徹底させていれば、スケッチブックだけでなく、教室にだってなにかが見えるはずなのです。
……独り、誰もいないはずの教室で。。((((;゚Д゚)))))ガクガクブルブル
しっかし、統合失調症を思わせる支離滅裂で過激な発言や、幻覚・妄想をテーマにしたネタが多くあるため、テレビで放映しているものは「あまり過激でないもの」だけなのだとか…σ(^_^;)
その中のネタで、「紙芝居」というものがあります。
真っ白なスケッチブック。
それを鳥居みゆきさんがめくりながら、例えば「赤ずきんちゃん」の話をしていくのです。
スケッチブックはどこまでも白紙。
けれども、それをあたかも絵が見えているようかのようなそぶりで話していきます。
やがて、話はどんどん過激な方向に……。。

ふと思ったのですが、
これ、授業でつかえるのではないのでしょうか?v( ̄ー ̄*)にぃ
「先生のあとについて読んでいってくださーい。
1×1=1、
1×2=2
1×3=3、
……
じゃあ、次は社会です。
この地図記号は?」
などのように、白紙のスケッチブックをめくっていけば、
たった1冊のスケッチブックですべての教科に対応可能です!
もちろん、子どもたちははじめはとまどうでしょう。
しかし、そこが教師の腕のみせどころなのです!ヾ(。`Д´。)ノ
「はい、ここに書いてある記号はなんの記号でしょうか?」
「……先生、わかりません!」
…無視。
「はい、ここにある記号を当てて貰います。
順番に指名します」
「……しょ、消防署?」
このとき、どんな解答を子どもが答えても正解になります。
つまり、
つねに100点満点を子どもたちがとることのできる授業なのです!ヾ(。`Д´。)ノ
「はい、消防署、正解です。
よく勉強していますね~」
この方式なら、子どもたちはつねに褒められることになります。
普段、承認される機会の少ない子どもでも、かならず褒められることは励みになります。
このことは、子どもたちの“やる気”を引き出していくのです!ヾ(。`Д´。)ノ
「では次の子。
ここに何が書いてありますか?」
「…女の人の顔がみえます」
ちょっと恐ろしげなことを言っても、すでに書いたとおり、もちろん正解なのですよ((((;゚Д゚)))))ガクガクブルブル
そして、授業の最後に一言。
「今日の授業で、何かが見えちゃったひと、
……見えちゃいましたか。。
あなたがたにはもっと適切な機関や施設があるでしょう」
こうして、子どもたちは学校から旅立っていくのです。(どこへ?)
まさに、自立心を育む授業なのです!ヾ(。`Д´。)ノ
もちろん、翌日も授業はつづきます。
ここまでの授業を徹底させていれば、スケッチブックだけでなく、教室にだってなにかが見えるはずなのです。
……独り、誰もいないはずの教室で。。((((;゚Д゚)))))ガクガクブルブル




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