2008年04月30日
ブログ第755日目、雑感。
デルタ君のお話。
4月27日(日)は、デルタ君の家に泊めて貰うことになっていました。
夕方の5時待ち合わせということで、船橋駅について電話をしてみると…
「ごめん、かなり遅れそう」
とのこと。
それで、ミスドで勉強しながら待つことにしました。
それにしても、待てども待てども一向にやってくる気配がありません。
……?と思っていたら、デルタ君からメールが。
「今、幕張を過ぎたあたりだから!」
「あー、いいよいいよ。こっちはのんびり勉強しながら待ってるからさー」
そう返信しました。
幕張からなら、電車でもたいして時間はかかりませんし、車だったとしても10分ちょいくらいです。
しかし、15分待っても30分待っても、一向にデルタ君はやってこないのです。
……???
結局、デルタ君の到着は約束の時間をゆうに2時間は超えていました。
しかし、そんな2時間の遅れよりも、
ミスドに入ってきたデルタ君の格好に息を呑むことになったのです!
……なんだ、その赤だるまは?!!∑( ̄□ ̄;)ハウッ

デルタ君は、ミスドに汗みどろ、息も絶え絶えの状態で入ってきたのです。
そして、上下ぴっちりぴちぴちの格好でした。
上は真っ赤な半袖ジャージ。
そして、下は半ズボンの、もっこりスパッツ……。。
店内に一瞬不穏な空気が流れたのは言うまでもありません。。
あやしい。
いや、むしろあやしいをとおりこしてアブノーマルに近いのです。
「……なに、その格好?」
一瞥したよーかいに対し、デルタ君は平然と言い放ちました。
「今日は老人介護(デルタ君のお仕事)の対象者の面談に市川や千葉市をチャリでまわってきてさ」
「は?チャリで?!」
「だから、こんな格好なのだよ」
「や、だからって、何で真っ赤?」
「だって、真っ赤なら車にぶつけられにくいじゃん」
…や、たしかに車は避けてくれそうですが、
同時にひとも避けていきますよ?(; ̄ー ̄A
「つか、デルタ君は普段チャリ乗っていたっけ??」
「いいや。
だけど、せっかくの休日だし、ダイエットと運動不足解消を兼ねて…と思ったけど、
やったらキツイねぇ」
そう話ながらも、まだぜいぜい言っているデルタ君。
「それにしては、格好がずいぶん本格的なんですけど…?」
「ああ、俺、まず格好から入るから」
…あー、そうですか(; ̄∀ ̄A

運動不足のデルタ君は、一端椅子に座ってしまったとたん、全身の筋肉が硬直してしまったとのこと。
「このお店出る前に、ちょっとトイレ…」
そう言ったきり、立ち上がれないのです。
足はガクガクで、両手をテーブルにつっぱり、腕の力で立ち上がろうとします。
その姿はまるで、
生まれたての仔馬のよう。
「ムツゴロウさんのどうぶつ王国でこういうシーンあったよなぁ…。。」
思わずよーかいはそうつぶやいていました。
「15年前は、チャリで九十九里浜まで行ったこともあったのに…この程度で体がきしむとは…」
過去の栄光(?)にすがりつこうとするデルタ君。
「つか、15年前に比べて、何㎏体重が増えたのさ?」
「……15㎏ちょい?」
そうか…。
1年に約1㎏ちょいの成長(?!)ですな(; ̄∀ ̄A
あと15年もしたら、きっとその総体重は10分の1トンまでふくれあがることでしょう。
そりゃ、15年前当時だって、チャリに15㎏の重りをつけて九十九里浜まで行ったらかなりしんどかったことでしょう。。
「老人介護の仕事をしているのに、
自分が要介護者になってしまった……」
真顔で嘆くデルタ君。
それにしても、デルタ君がなんでわざわざその日に限って、突然自転車に乗って遠出したのか、
結局のところ意味がさっぱりわかりませんでした。
まるで、芸人が自虐的なネタで笑いをとるためにやっているような、そんな錯覚さえおこさせます。
ともかくも、2時間の遅刻ということを一瞬で忘れさせるインパクトを一瞬であたえ、さらに畳みかけるような連続技なのです!
……もしかして、これはまったく新しいエンターテナー、
もしくは、遠方からの客人を迎えるための「もてなし」の形なのでしょうか??(謎)
少なくとも、また新たな「デルタの伝説」が刻まれたことはいうまでもありません!ヽ(゜▽、゜)ノアハ
4月27日(日)は、デルタ君の家に泊めて貰うことになっていました。
夕方の5時待ち合わせということで、船橋駅について電話をしてみると…
「ごめん、かなり遅れそう」
とのこと。
それで、ミスドで勉強しながら待つことにしました。
それにしても、待てども待てども一向にやってくる気配がありません。
……?と思っていたら、デルタ君からメールが。
「今、幕張を過ぎたあたりだから!」
「あー、いいよいいよ。こっちはのんびり勉強しながら待ってるからさー」
そう返信しました。
幕張からなら、電車でもたいして時間はかかりませんし、車だったとしても10分ちょいくらいです。
しかし、15分待っても30分待っても、一向にデルタ君はやってこないのです。
……???
結局、デルタ君の到着は約束の時間をゆうに2時間は超えていました。
しかし、そんな2時間の遅れよりも、
ミスドに入ってきたデルタ君の格好に息を呑むことになったのです!
……なんだ、その赤だるまは?!!∑( ̄□ ̄;)ハウッ

デルタ君は、ミスドに汗みどろ、息も絶え絶えの状態で入ってきたのです。
そして、上下ぴっちりぴちぴちの格好でした。
上は真っ赤な半袖ジャージ。
そして、下は半ズボンの、もっこりスパッツ……。。
店内に一瞬不穏な空気が流れたのは言うまでもありません。。
あやしい。
いや、むしろあやしいをとおりこしてアブノーマルに近いのです。
「……なに、その格好?」
一瞥したよーかいに対し、デルタ君は平然と言い放ちました。
「今日は老人介護(デルタ君のお仕事)の対象者の面談に市川や千葉市をチャリでまわってきてさ」
「は?チャリで?!」
「だから、こんな格好なのだよ」
「や、だからって、何で真っ赤?」
「だって、真っ赤なら車にぶつけられにくいじゃん」
…や、たしかに車は避けてくれそうですが、
同時にひとも避けていきますよ?(; ̄ー ̄A
「つか、デルタ君は普段チャリ乗っていたっけ??」
「いいや。
だけど、せっかくの休日だし、ダイエットと運動不足解消を兼ねて…と思ったけど、
やったらキツイねぇ」
そう話ながらも、まだぜいぜい言っているデルタ君。
「それにしては、格好がずいぶん本格的なんですけど…?」
「ああ、俺、まず格好から入るから」
…あー、そうですか(; ̄∀ ̄A

運動不足のデルタ君は、一端椅子に座ってしまったとたん、全身の筋肉が硬直してしまったとのこと。
「このお店出る前に、ちょっとトイレ…」
そう言ったきり、立ち上がれないのです。
足はガクガクで、両手をテーブルにつっぱり、腕の力で立ち上がろうとします。
その姿はまるで、
生まれたての仔馬のよう。
「ムツゴロウさんのどうぶつ王国でこういうシーンあったよなぁ…。。」
思わずよーかいはそうつぶやいていました。
「15年前は、チャリで九十九里浜まで行ったこともあったのに…この程度で体がきしむとは…」
過去の栄光(?)にすがりつこうとするデルタ君。
「つか、15年前に比べて、何㎏体重が増えたのさ?」
「……15㎏ちょい?」
そうか…。
1年に約1㎏ちょいの成長(?!)ですな(; ̄∀ ̄A
あと15年もしたら、きっとその総体重は10分の1トンまでふくれあがることでしょう。
そりゃ、15年前当時だって、チャリに15㎏の重りをつけて九十九里浜まで行ったらかなりしんどかったことでしょう。。
「老人介護の仕事をしているのに、
自分が要介護者になってしまった……」
真顔で嘆くデルタ君。
それにしても、デルタ君がなんでわざわざその日に限って、突然自転車に乗って遠出したのか、
結局のところ意味がさっぱりわかりませんでした。
まるで、芸人が自虐的なネタで笑いをとるためにやっているような、そんな錯覚さえおこさせます。
ともかくも、2時間の遅刻ということを一瞬で忘れさせるインパクトを一瞬であたえ、さらに畳みかけるような連続技なのです!
……もしかして、これはまったく新しいエンターテナー、
もしくは、遠方からの客人を迎えるための「もてなし」の形なのでしょうか??(謎)
少なくとも、また新たな「デルタの伝説」が刻まれたことはいうまでもありません!ヽ(゜▽、゜)ノアハ
2008年04月30日
2008年4月30日(AM)のつぶやき。
4月26日のアクセス数「1,501」ってなに…?!∑( ̄□ ̄;)ハウッ
ユニークユーザー数(ブログ管理者だけが見られます。別々のパソコン等からアクセスした人の数です。)も1,323人とのこと。
通常の約5倍(以上?)です。
いったいなにが?!
……あ。
やっぱり、
飛行機乗り過ごしの件でしょうか?ヽ(゜▽、゜)ノアハ(爆)
ユニークユーザー数(ブログ管理者だけが見られます。別々のパソコン等からアクセスした人の数です。)も1,323人とのこと。
通常の約5倍(以上?)です。
いったいなにが?!
……あ。
やっぱり、
飛行機乗り過ごしの件でしょうか?ヽ(゜▽、゜)ノアハ(爆)
2008年04月29日
ブログ第754日目、雑感。


どうも今日はみなさんありがとうでしたっ♪(。・▽・。)ノ<「千葉りよ」の皆さんあっという間の楽しい時間でした。
もっと長くいられたらなぁ〜。
かり管さん、メイプルティーどうもありがとう!
こへぃじさん、次は沖縄へ!
もたさん、いつまでもお熱く(笑)。
なちゅさん、お体どうか大切に!
ゆふぃさん、4日に牧志に7時ですね!(←時間確認?)
しっぽさん、明日ライヴの前、うちなーんちゅ2世の友人とお手伝いします!
……寝過ごしてなければ。。(爆)
……あと誰か忘れてないですよね?(汗)
あ、
なちゅさんとこへぃじさんにしか伝えてなかったけど、
イナゴ君が皆さんによろしくって…(; ̄∀ ̄Aもう遅い?
2008年04月28日
ずる休み
…じゃなくて、ちゃんと年休とっていますが(^_^;)だけど、月曜の朝、出勤しているサラリーマンを横目に見ながらのんびりとドーナツショップで朝食をとるのって、素晴らしい気分ですな♪(笑)
まるで槇原敬之の「ずる休み」って曲みたい。
さてと、
2時間弱勉強したから、これからちょいとコンビニでマンガでも立ち読みして、それから今日は母校の大学に向かいます。
夜はしっぽさんたち「千葉りよ」の仲間たちと飲み会。
楽しみ♪o(^-^)o
2008年04月27日
ブログ第753日目、雑感。
写真は船橋名物「あさりとり」です。やっぱり5年間住んだ船橋は落ち着きますな〜。
今日はデルタ君のうちに泊めてもらっています。
さて、今日の学習指導要領の講座は有意義でした!
学習指導要領はただでさえややこしくて、分量が多くて、しかも必ずどっかから出題されるなんていうやっかいなものです。
さらに、この3月28日に改正されたのです。
つまり、今年は現行法と改正法の両方を勉強しなきゃならない状態です。
現行法と改正法がどのくらいの割合ででるのか、出題されるのはどこか?
これまで発売している問題集の独学ではとても対応しきれません。
それが、今日の講座では
?改正の経緯
?現行法の重点
?改正法の重点及び出題予想範囲
まで詳しくやってくれたので、頭をクリアに整理できました♪
しかも、それぞれの語句の意味や、対応する関係法規の解説もあったので、初めて理解した箇所もありました。
まさに、目からウロコ。
あるいは、痒いところに手が届く感じ。
例えるなら、
ウロコ落としがついた孫の手
だったのです!ヾ(`Д´*)ノ(なんだそりは?)
しかも、デルタ君が待ち合わせに2時間遅れてきたお陰で復習もしっかりできました♪(爆)
ところで、デルタ君については、また新たな゛武勇伝゛を打ち立ててくれました!
それについてはまた近日中に!(笑)
2008年04月26日
ブログ第752日目雑感。
「仁義なき同窓会」…(; ̄∀ ̄A居酒屋で皿に残った最後一つのから揚げを、いかに他の面々を出し抜いて食べるかを虎視眈々と狙っている集まりみたいですな…( ̄ω ̄;)
しっかし、言いえて妙なこの対決、なかなか見応えがありました。
前半終了時点で
「点数は柏が2点リードしていますが、内容はまったくの互角」
と書いた通りでした。
後半、やや運動量の落ちた柏に対し、川崎の一気の逆襲劇となりました。
結果は3−2で川崎フロンターレの勝利です。
レベルの高い攻防を見せてくれた両チームにありがとう!
そして拍手です(。・▽・。)ノ
それにしても、東京がこんなに寒いなんて思っていませんでした…。
寒すぎて、今日のサッカー観戦はまるでなにかの我慢大会みたいでしたってばさ!( ̄ω ̄;)
2008年04月26日
似た者対決!
今日2試合目は等々力競技場で川崎フロンターレvs柏レイソルの試合を見に来ています。この両チームともよーかいが好きなチームですが、サッカーのスタイルが良く似ています。
それもそのはず。
どちらも石崎門下生。
目指すサッカーは攻撃重視のスタイルなのです。
現在前半終了で柏が2−0でリード。
しかし内容は互角です!
攻守の切り替えが両チームとも早く、昼の試合よりもずっとレベルが高い好ゲームになっています!o(^-^)o
2008年04月26日
番狂わせ!
まさかの番狂わせが見れました。17位の東京ヴェルディが、ここまで無敗で首位の名古屋グランパスを倒すという波乱!
なお、よーかいが大注目の、18歳河野広貴選手は、途中出場でゴールを決めました!
彼のプロ初ゴールとプロ2ゴール目をじかに目撃できたわけなのです!
さて、これから今晩泊まる予定のユースホステルにチェックインして、もうひとスタジアムハシゴです!(。・▽・。)ノ
2008年04月26日
味の素スタジアム
今日の目的は、サッカー場のハシゴなのです♪o(^-^)oまずは味の素スタジアム。
東京ヴェルディvs名古屋グランパスです。
東京ヴェルディのホームなのですが、サポーターはそのままチーム状態を表しているようです。
アウェイの名古屋の方が試合前から応援が圧倒的に元気です。
さて、間もなくキックオフ!
2008年04月26日
2008年4月26日のつぶやき
ま、またやっちまった……(-_-;)
もう、大きな声じゃ言えません(泣)。
またやっちゃいました。
今日は東京に行く予定だったのに、
飛行機乗る日に寝坊です…。。
まあ、今週はものすごーく忙しくて疲れていたというのはありますが…。。
得便割引で予約していたので、キャンセル代もしっかり取られました(泣)。
代わりのチケットは正規料金。
差額はキャンセル代と合わせると約2万4千円…。
…痛いです(号泣)。
もう、大きな声じゃ言えません(泣)。
またやっちゃいました。
今日は東京に行く予定だったのに、
飛行機乗る日に寝坊です…。。
まあ、今週はものすごーく忙しくて疲れていたというのはありますが…。。
得便割引で予約していたので、キャンセル代もしっかり取られました(泣)。
代わりのチケットは正規料金。
差額はキャンセル代と合わせると約2万4千円…。
…痛いです(号泣)。
2008年04月26日
ブログ第751日目、雑感。
カジュラホで再会した日本人の旅人とチキンカレーを食べていたときのこと。
ちなみに、チキンカレーは上等なカレーなので、ちょっと良さげなお店でなければ食べられません。
そこに、日本語を話せるインド人が入ってきました。
それなりにちゃんとした身なりをしていました。
ところでよーかいは、カラいものは好きなのですが、新陳代謝が良すぎるのかすぐに汗みどろになります。
まるで人間噴霧器のように汗を拭きだしているよーかいを見て、そのインド人は一言、
「おー!インド人もびっくりね~~!!」
そう日本語でのたまいました。
そして、日本語で印刷された名刺を出して、
「私の名前は、ゴータマ・シッダールタ」
と言いました。

…ん?
どっかで聞いたことあるような???σ( ̄、 ̄=)ンート・・・
でも、その名前は思い出せませんでした。
そのゴータマさんは、いろいろ話し出しました。
日本のインドレストランで働いていたこと、先日ドラマの「深夜特急」で現地キャストとして映ったことなどなど…。
インド人によくあるように、おしゃべり好きなのでした。
そして、
「君たち、まだインド人の直接の生活を見ていないだろう?」
というのです。
……う”、たしかに。。
続けてゴータマさんは
「うちにご招待しよう!
インドに来て、インド人の生活を見ないで帰るなんてもったいない!!」
と言いました。
…まあ、たしかに一理あります。
旅人のココロをくすぐる一言でもありました。
歩いてそう遠くないところだというし、こちらは男2人だからいざとなればなんとかなるかな…?とゴータマさんの後をついていってみました。
たしかにそこはインドでは中流以上だけどフツーの民家でした。
家が2階で、1階が貿易をやっているオフィスとのこと。
でてきた紅茶は、一応睡眠薬が入っていないか警戒して、先に片方だけが飲むフリをしてちょっと舐めてみて様子をみることにしました。
それはちゃんとしたチャイだったようで、無事でした。
……ホントにただの親切なインド人なのかなぁ??
そう思いかけた矢先でした。
ゴータマさんから
「明日この地を出発するなら、荷物を持ってうちにくるといい。
朝食をごちそうするよ」
との提案がありました。
「ありがとうございます。
だけど、さすがに荷物は…
荷物は置いて、朝食だけ伺うのでもいいですか?」
「遠慮するな」
「いえ、遠慮じゃなくて、荷物は置いていきたいんです」
「…なんだと?」
ゴータマさんの目つきが変わったのが見て取れました。
「この家の方が宿より少しバス停に近いんだから、荷物を持ってこいと言っているんだ!
なんで荷物をもってこれないんだ!」
なぜか必死なゴータマさん。
なにをそんなにムキになる…?
その頃には、こちらもゴータマさんの本性がすっかりわかりました。
……要するに、荷物持っていったら、
監禁されて荷物奪われるに決まっているじゃん。。( ̄ω ̄;)
押し問答の末、ゴータマさんはついにキレました!
「もういい!
日本人はそんなにわたしたちインド人のことを信用できないということがはっきりわかった!」
……たかが、荷物を彼の家に持っていかないというだけで、なぜキレられにゃならんのさ。。( ̄ω ̄;)
まあ、こちらも負けじと、さも残念そうな顔をして言い返しました。
「こちらこそ残念です。
せっかく旅先で親切なインド人に出逢えたと嬉しく思っていたのに。
その気持ちがふみにじられたように感じます」
まあ、なんとか無事に帰れたからよかったですが。
しっかし、なんでこんなに気疲れしなきゃならんのさ、インドは…(゜-゜;)ウーン
ちなみに。
あとで判明したのですが、
「ゴータマ・シッダールタ」って、ブッダの本名じゃないですか!∑( ▽|||)
……
……
……インドじゃブッダも詐欺師かよ!ヾ(。`Д´。;;;)ノ
ちなみに、チキンカレーは上等なカレーなので、ちょっと良さげなお店でなければ食べられません。
そこに、日本語を話せるインド人が入ってきました。
それなりにちゃんとした身なりをしていました。
ところでよーかいは、カラいものは好きなのですが、新陳代謝が良すぎるのかすぐに汗みどろになります。
まるで人間噴霧器のように汗を拭きだしているよーかいを見て、そのインド人は一言、
「おー!インド人もびっくりね~~!!」
そう日本語でのたまいました。
そして、日本語で印刷された名刺を出して、
「私の名前は、ゴータマ・シッダールタ」
と言いました。

…ん?
どっかで聞いたことあるような???σ( ̄、 ̄=)ンート・・・
でも、その名前は思い出せませんでした。
そのゴータマさんは、いろいろ話し出しました。
日本のインドレストランで働いていたこと、先日ドラマの「深夜特急」で現地キャストとして映ったことなどなど…。
インド人によくあるように、おしゃべり好きなのでした。
そして、
「君たち、まだインド人の直接の生活を見ていないだろう?」
というのです。
……う”、たしかに。。
続けてゴータマさんは
「うちにご招待しよう!
インドに来て、インド人の生活を見ないで帰るなんてもったいない!!」
と言いました。
…まあ、たしかに一理あります。
旅人のココロをくすぐる一言でもありました。
歩いてそう遠くないところだというし、こちらは男2人だからいざとなればなんとかなるかな…?とゴータマさんの後をついていってみました。
たしかにそこはインドでは中流以上だけどフツーの民家でした。
家が2階で、1階が貿易をやっているオフィスとのこと。
でてきた紅茶は、一応睡眠薬が入っていないか警戒して、先に片方だけが飲むフリをしてちょっと舐めてみて様子をみることにしました。
それはちゃんとしたチャイだったようで、無事でした。
……ホントにただの親切なインド人なのかなぁ??
そう思いかけた矢先でした。
ゴータマさんから
「明日この地を出発するなら、荷物を持ってうちにくるといい。
朝食をごちそうするよ」
との提案がありました。
「ありがとうございます。
だけど、さすがに荷物は…
荷物は置いて、朝食だけ伺うのでもいいですか?」
「遠慮するな」
「いえ、遠慮じゃなくて、荷物は置いていきたいんです」
「…なんだと?」
ゴータマさんの目つきが変わったのが見て取れました。
「この家の方が宿より少しバス停に近いんだから、荷物を持ってこいと言っているんだ!
なんで荷物をもってこれないんだ!」
なぜか必死なゴータマさん。
なにをそんなにムキになる…?
その頃には、こちらもゴータマさんの本性がすっかりわかりました。
……要するに、荷物持っていったら、
監禁されて荷物奪われるに決まっているじゃん。。( ̄ω ̄;)
押し問答の末、ゴータマさんはついにキレました!
「もういい!
日本人はそんなにわたしたちインド人のことを信用できないということがはっきりわかった!」
……たかが、荷物を彼の家に持っていかないというだけで、なぜキレられにゃならんのさ。。( ̄ω ̄;)
まあ、こちらも負けじと、さも残念そうな顔をして言い返しました。
「こちらこそ残念です。
せっかく旅先で親切なインド人に出逢えたと嬉しく思っていたのに。
その気持ちがふみにじられたように感じます」
まあ、なんとか無事に帰れたからよかったですが。
しっかし、なんでこんなに気疲れしなきゃならんのさ、インドは…(゜-゜;)ウーン
ちなみに。
あとで判明したのですが、
「ゴータマ・シッダールタ」って、ブッダの本名じゃないですか!∑( ▽|||)
……
……
……インドじゃブッダも詐欺師かよ!ヾ(。`Д´。;;;)ノ
2008年04月25日
09年度から小学校で授業増 理数前倒し実施で
文部科学省は24日、先月改訂された小中学校の新しい学習指導要領のうち、理科と算数・数学に関しては09年度から前倒しで始めたいと都道府県・指定市の教育長会議に提案した。
文科省は今後、意見を公募したうえで、学校教育法の施行規則を改正し、提案を実施する。
これにより11年春から全面実施の小学校では各学年で授業時間が週1コマ(45分が標準)増える計算になる。
12年春から全面実施の中学校では選択教科が前倒しで廃止されることなどで、移行期間中は授業時間が変わらない。
理科と算数・数学では現在の教科書に載っていない内容を教えることになるため、国の責任で補助教材を配布する予定。
09年度からの前倒し実施はでは、このほか、
(1)小学校低学年で体育が週0.4コマ増
(2)「47都道府県の位置と名前」を小学校社会に追加
(3)小学校高学年に導入される「外国語活動」は各校の判断で実施可能
(4)「総合的な学習の時間」は小中学校とも削減する
――が主な柱となる。
(2008年04月24日 朝日新聞)
文科省は今後、意見を公募したうえで、学校教育法の施行規則を改正し、提案を実施する。
これにより11年春から全面実施の小学校では各学年で授業時間が週1コマ(45分が標準)増える計算になる。
12年春から全面実施の中学校では選択教科が前倒しで廃止されることなどで、移行期間中は授業時間が変わらない。
理科と算数・数学では現在の教科書に載っていない内容を教えることになるため、国の責任で補助教材を配布する予定。
09年度からの前倒し実施はでは、このほか、
(1)小学校低学年で体育が週0.4コマ増
(2)「47都道府県の位置と名前」を小学校社会に追加
(3)小学校高学年に導入される「外国語活動」は各校の判断で実施可能
(4)「総合的な学習の時間」は小中学校とも削減する
――が主な柱となる。
(2008年04月24日 朝日新聞)
2008年04月25日
特別支援「必要」5055人/県内小中学生
LDや多動で初調査
県内の公立小中学校の通常学級に在籍する児童・生徒のうち、特別な教育的支援を必要とする者は、五千五十五人で、全体の3・4%に当たることが二十五日、県教育庁のまとめで分かった。
学習障害(LD)や注意欠陥多動性障害(ADHD)の傾向を把握するために行われた初の調査。
調査は二〇〇七年十二月から〇八年一月にかけて実施。
「授業中に席を離れてしまう」
「手足をそわそわ動かしたり、もじもじしたりする」
などの行動の特徴と、
「計算にとても時間がかかる」
「文中の語句や行を抜かしたり、繰り返し読んだりする」
などの学習面のつまずきについて、担任や特別支援教育コーディネーターらに尋ねた。
この結果、特別な支援を必要とする小学生は、全体の3・5%の三千五百十五人。
中学生は、全体の3・1%の千五百四十人だった。
同調査は医師による診断ではない。
仲村守和県教育長は「実態を把握し、特別支援教育を進めていこうと考えた」と調査の意義を説明。
「結果を踏まえて、学校には『気になる子』を責任を持ってフォローしてほしい」と語った。
現在、全小中学校に特別支援教育コーディネーターが配置されているほか、校内委員会の設置も各校で進められている。
〇二年に文部科学省が同様の方法で実施した調査では、全国平均は6・3%だった。
(2008年4月25日(金)沖縄タイムス)
県内の公立小中学校の通常学級に在籍する児童・生徒のうち、特別な教育的支援を必要とする者は、五千五十五人で、全体の3・4%に当たることが二十五日、県教育庁のまとめで分かった。
学習障害(LD)や注意欠陥多動性障害(ADHD)の傾向を把握するために行われた初の調査。
調査は二〇〇七年十二月から〇八年一月にかけて実施。
「授業中に席を離れてしまう」
「手足をそわそわ動かしたり、もじもじしたりする」
などの行動の特徴と、
「計算にとても時間がかかる」
「文中の語句や行を抜かしたり、繰り返し読んだりする」
などの学習面のつまずきについて、担任や特別支援教育コーディネーターらに尋ねた。
この結果、特別な支援を必要とする小学生は、全体の3・5%の三千五百十五人。
中学生は、全体の3・1%の千五百四十人だった。
同調査は医師による診断ではない。
仲村守和県教育長は「実態を把握し、特別支援教育を進めていこうと考えた」と調査の意義を説明。
「結果を踏まえて、学校には『気になる子』を責任を持ってフォローしてほしい」と語った。
現在、全小中学校に特別支援教育コーディネーターが配置されているほか、校内委員会の設置も各校で進められている。
〇二年に文部科学省が同様の方法で実施した調査では、全国平均は6・3%だった。
(2008年4月25日(金)沖縄タイムス)
2008年04月25日
ブログ第750日目、雑感。
インドは、なんというかもう、消耗戦なのです…( ̄ω ̄;)
カジュラホについて早々、宿を探していたら、インド人に声をかけられました。
国際学生証をみせて、流暢な英語で
「私はこちらの美大に通っている学生だが、このあたりは詐欺師がたくさんいる。
だから、うかつにインドのひとたちを信頼してはいけない」
そういって、
「こっちへ」
と頼まれもしないのにガイドのような感じでよーかいを案内しはじめました。
インドでの犯罪の数々、スリや置き引き、睡眠薬強盗などの話をしてくれて、
「ここが初めての旅行者は気を付けなければならない」
と一つ一つ注意してくれるのです。
なぜか宿までついてきて、戸締まりのひとつひとつも確認して、
「ここなら問題ない」
と彼は満足そうにうなずきました。
まあ、ここまでは単純に“親切なインド人もいるんだなー”くらいの感覚です。

宿をでると、宿の入り口で待っていました。
「ここは本当にあぶない地域だから、一人で歩くのはよくない。
私が案内してあげよう」
そう言うのです。
さらに、
「悲しいことに、日本人の旅行者の中には、インド人に対して偏見を持つ者もいる。
だから、お願いが一つある。
この街での滞在中は他の日本人旅行者とは話をしないで欲しい」
とのこと。
ふーん?
…そういうもんかな?
あいまいにうなずいていました。
正直うっとおしかったのですが、
まあ初めての土地だし、とりあえず今のところは危害を加える風でもなかったので、彼が勝手に案内をするにまかせて適当に流していました。
すると、
「私は美大で勉強していると言ったが、実はアクセサリーを作る勉強をしているんだ。
ちょっと見に来ないかい?」
というのです。
断っても遠慮していると思われたのか、
「まあ、ちょっとだけでも寄っていってよ」
と半ば強引にお店に連れて行かれました。
強引に売りつけるような真似をしたら、怒鳴りつけてすぐに帰ろうと思っていたのですが、そういうことはしてきませんでした。
だけど、
「彼が作った作品」という指輪やネックレスをいくつも見せられました。
正直、よーかいはそんなものに興味はないのです。
すると彼は、インドの言葉で書いてある小冊子をみせて、
「これは、このお店が政府公認であるという証。
ほら、政府とこのお店が握手しているでしょ?」
と言ってきました。
たしかに言われてみればそんな風な絵が表にありますが、インドの言葉なので読めません。
「日本人からの手紙もたくさんあるんだ。
読んで、読んで」
そう言って、奥からたくさんの手紙を出してきました。
正直帰りたかったのですが、
なんとなく帰るタイミングを失って、仕方なくその手紙をいくつか読みました。
「ほら、私、日本からの友人いっぱいでしょ?」
彼は得意げに言いました。
だけど、よーかいはその手紙たちを見て、ポーカーフェイスを装いながらも急いで帰らねばならない!と決意を固めたのです。
たしかに、それらの手紙には本当に日本の人たちからの彼への感謝の言葉が並べられていました。
そして、自発的意志で彼のつくったアクセサリーを、友人プライスということでかなり安くしてもらって買ったということも同時に書かれていました。
「こんな大きなルビーの指輪が、たった20万円で買えるなんて!」
「ハンドメイドの素敵なアクセサリー、18万円で買いました!宝物です♪」
そこには、そのような言葉が並んでいました。
……
……
……冗談じゃない!!!∑( ̄Д ̄;)
インドでは、宝石なんてせいぜい千円から高くても数千円なのです。
そして、加工に使った台座も、たいした価値のあるものとはとても思えません。
つまり、
彼に手紙を送った日本人たちは、
脳天気にも騙されていることに帰国しても気づかずにいるのです!!!
そして、彼に
「日本に帰ったらぜひ手紙ちょうだいね~♪」
と言われたことを真に受けて、愚かにも手紙を書いて送ったのです。
そして、その手紙の「お礼」を信じて、また日本人がカモにされていくのです…( ̄ω ̄;)
「よ、用事があって宿に戻んなきゃいけないから!」
そういってよーかいは逃げるように脱出しました。
その翌日、よーかいはたまたまデリーで会った日本人旅行者と再会しました。
それで話ながら歩いていたら、昨日の「彼」がもの凄い形相で現れました。
「日本人とは誰とも話してはいけないと言ったじゃないか!約束を破りやがって!」
いきなり怒鳴りつけてきました。
もうその頃にはよーかいにもすべてのカラクリが見えていました。
だって、日本人同士で情報交換したら、彼のサギは成立しなくなってしまいますから。。
そもそも、初めに提示していた学生証が「国際学生証」だったことからすでになにかおかしかったのです。
地元の学生なら、その学生証を提示すればいいわけなのです。
ならばなぜ国際学生証か?
それは偽造がどこでもできるからなのです…!ヽ(゜▽、゜)ノアハ
事実、タイのバンコクでは、公然と「偽造屋」の屋台がでているくらいですもの。
それにしても、なんで怒鳴ってくるかな。
…逆ギレですか?( ̄ω ̄;)
なんつーか、誰も信じることができなくなりそうなインドなのでした…。。o( ̄ー ̄;)ゞううむ
カジュラホについて早々、宿を探していたら、インド人に声をかけられました。
国際学生証をみせて、流暢な英語で
「私はこちらの美大に通っている学生だが、このあたりは詐欺師がたくさんいる。
だから、うかつにインドのひとたちを信頼してはいけない」
そういって、
「こっちへ」
と頼まれもしないのにガイドのような感じでよーかいを案内しはじめました。
インドでの犯罪の数々、スリや置き引き、睡眠薬強盗などの話をしてくれて、
「ここが初めての旅行者は気を付けなければならない」
と一つ一つ注意してくれるのです。
なぜか宿までついてきて、戸締まりのひとつひとつも確認して、
「ここなら問題ない」
と彼は満足そうにうなずきました。
まあ、ここまでは単純に“親切なインド人もいるんだなー”くらいの感覚です。

宿をでると、宿の入り口で待っていました。
「ここは本当にあぶない地域だから、一人で歩くのはよくない。
私が案内してあげよう」
そう言うのです。
さらに、
「悲しいことに、日本人の旅行者の中には、インド人に対して偏見を持つ者もいる。
だから、お願いが一つある。
この街での滞在中は他の日本人旅行者とは話をしないで欲しい」
とのこと。
ふーん?
…そういうもんかな?
あいまいにうなずいていました。
正直うっとおしかったのですが、
まあ初めての土地だし、とりあえず今のところは危害を加える風でもなかったので、彼が勝手に案内をするにまかせて適当に流していました。
すると、
「私は美大で勉強していると言ったが、実はアクセサリーを作る勉強をしているんだ。
ちょっと見に来ないかい?」
というのです。
断っても遠慮していると思われたのか、
「まあ、ちょっとだけでも寄っていってよ」
と半ば強引にお店に連れて行かれました。
強引に売りつけるような真似をしたら、怒鳴りつけてすぐに帰ろうと思っていたのですが、そういうことはしてきませんでした。
だけど、
「彼が作った作品」という指輪やネックレスをいくつも見せられました。
正直、よーかいはそんなものに興味はないのです。
すると彼は、インドの言葉で書いてある小冊子をみせて、
「これは、このお店が政府公認であるという証。
ほら、政府とこのお店が握手しているでしょ?」
と言ってきました。
たしかに言われてみればそんな風な絵が表にありますが、インドの言葉なので読めません。
「日本人からの手紙もたくさんあるんだ。
読んで、読んで」
そう言って、奥からたくさんの手紙を出してきました。
正直帰りたかったのですが、
なんとなく帰るタイミングを失って、仕方なくその手紙をいくつか読みました。
「ほら、私、日本からの友人いっぱいでしょ?」
彼は得意げに言いました。
だけど、よーかいはその手紙たちを見て、ポーカーフェイスを装いながらも急いで帰らねばならない!と決意を固めたのです。
たしかに、それらの手紙には本当に日本の人たちからの彼への感謝の言葉が並べられていました。
そして、自発的意志で彼のつくったアクセサリーを、友人プライスということでかなり安くしてもらって買ったということも同時に書かれていました。
「こんな大きなルビーの指輪が、たった20万円で買えるなんて!」
「ハンドメイドの素敵なアクセサリー、18万円で買いました!宝物です♪」
そこには、そのような言葉が並んでいました。
……
……
……冗談じゃない!!!∑( ̄Д ̄;)
インドでは、宝石なんてせいぜい千円から高くても数千円なのです。
そして、加工に使った台座も、たいした価値のあるものとはとても思えません。
つまり、
彼に手紙を送った日本人たちは、
脳天気にも騙されていることに帰国しても気づかずにいるのです!!!
そして、彼に
「日本に帰ったらぜひ手紙ちょうだいね~♪」
と言われたことを真に受けて、愚かにも手紙を書いて送ったのです。
そして、その手紙の「お礼」を信じて、また日本人がカモにされていくのです…( ̄ω ̄;)
「よ、用事があって宿に戻んなきゃいけないから!」
そういってよーかいは逃げるように脱出しました。
その翌日、よーかいはたまたまデリーで会った日本人旅行者と再会しました。
それで話ながら歩いていたら、昨日の「彼」がもの凄い形相で現れました。
「日本人とは誰とも話してはいけないと言ったじゃないか!約束を破りやがって!」
いきなり怒鳴りつけてきました。
もうその頃にはよーかいにもすべてのカラクリが見えていました。
だって、日本人同士で情報交換したら、彼のサギは成立しなくなってしまいますから。。
そもそも、初めに提示していた学生証が「国際学生証」だったことからすでになにかおかしかったのです。
地元の学生なら、その学生証を提示すればいいわけなのです。
ならばなぜ国際学生証か?
それは偽造がどこでもできるからなのです…!ヽ(゜▽、゜)ノアハ
事実、タイのバンコクでは、公然と「偽造屋」の屋台がでているくらいですもの。
それにしても、なんで怒鳴ってくるかな。
…逆ギレですか?( ̄ω ̄;)
なんつーか、誰も信じることができなくなりそうなインドなのでした…。。o( ̄ー ̄;)ゞううむ
2008年04月24日
ブログ第749日目、雑感。
忙しいのです!ヾ(。`Д´。;;;)ノ
「忙しい」という文字は「心を亡くす」と書きます。
だけど、忙しいと感じているのは自分の心であり、
そう考えている「自分」だけは疑うことのできない存在として「在る」のかなぁ?
などと、なぜかデカルト的に考えてみたりもするのです。
そうやって、無闇にデカルト的に考えてみたりしているところがもう、おもいっきり現実逃避なのですが。
(ココロなくしているじゃん!)
ともかく、なんだか切羽詰まっているのです!( ▽|||)

そりゃもう、ぎゅうぎゅうに切羽詰まっていますよ?
きっと、体中の臓器という臓器、穴という穴に切羽が詰まっています。
いま、よーかいの体を輪切りにしたら、きっと切羽があふれ出ることでしょう。
ある意味、人間羽毛布団状態です。
布団という文字を書いたら、眠くてしかたなくなってしまったので、もうさすがに寝るのです!
「忙しい」という文字は「心を亡くす」と書きます。
だけど、忙しいと感じているのは自分の心であり、
そう考えている「自分」だけは疑うことのできない存在として「在る」のかなぁ?
などと、なぜかデカルト的に考えてみたりもするのです。
そうやって、無闇にデカルト的に考えてみたりしているところがもう、おもいっきり現実逃避なのですが。
(ココロなくしているじゃん!)
ともかく、なんだか切羽詰まっているのです!( ▽|||)

そりゃもう、ぎゅうぎゅうに切羽詰まっていますよ?
きっと、体中の臓器という臓器、穴という穴に切羽が詰まっています。
いま、よーかいの体を輪切りにしたら、きっと切羽があふれ出ることでしょう。
ある意味、人間羽毛布団状態です。
布団という文字を書いたら、眠くてしかたなくなってしまったので、もうさすがに寝るのです!
2008年04月23日
「問題難しかった」/全国学力テスト
全国の小学六年と中学三年を対象にした文部科学省の全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)が二十二日、約三万二千五百校(約二百三十二万三千人)で実施された。
県内は国公立、私立の小中学校四百三十二校と特別支援学校九校の約三万四千人が参加。
児童・生徒からは「応用力を問うB問題が難しかった」、教諭からは「問題を粘り強く解く集中力を生徒につけてもらう必要性を感じた」などの感想が聞かれた。
テストは算数・数学と国語の二教科。
基礎的知識を問うA問題と、B問題の二種類。
児童・生徒の学習環境や生活習慣などを聞く「質問紙」調査もあった。
那覇市立金城中学校(備瀬洋一校長)の男子生徒は、国語Bで統計資料を読み解き、自分の意見を記述する問題で苦労した。
「全体的に難しく感じた。もっと勉強して高校受験に生かしたい」。
女子生徒は県教育庁が毎年実施している達成度テストや昨年度の問題と比較し「よく読んで意味を理解しないと解けない問題が多くて難しかった」と話した。
同校の学力向上対策担当主任の伊良皆恭子教諭(数学)は「生活に密着した問題や答えを導き出す思考力を問うものなど、良問だった。記述式の問題で空欄が目立った」と話した。
同校は、数学Bのテストの開始前に給食時間を設けた。
学年主任の津波千恵子教諭は「昨年は四科目続けて問題を解いたため、生徒の集中力が切れ、最後の問題を解くころには疲れ切っていた。給食で脳に栄養を与えることで、粘り強く問題を解く子も増えたかもしれない」と期待した。
那覇市内のある小学校の六年生四人は「B問題が難しかった。疲れた」と声をそろえた。
男子児童は「国語Bは作文が多くて、時間も足りなかった」と渋い顔。
女子児童は「あんまりやったことない問題が多くて不安だったけれど、答えは書けるだけ書いた」と振り返った。
別の女子児童は「質問紙」調査について、「家庭学習をしているかとか、七十問以上も質問があったけど、なんであんなこと聞くんだろう。意味があるのかな」と戸惑いの表情を見せた。
沖縄タイムス社は、学力テストの問題と正答例、学校と児童・生徒への「質問紙」調査の項目をインターネットのホームページで公開しています。
アドレスはhttp://www.okinawatimes.co.jp
(2008年4月23日(水)沖縄タイムス)
県内は国公立、私立の小中学校四百三十二校と特別支援学校九校の約三万四千人が参加。
児童・生徒からは「応用力を問うB問題が難しかった」、教諭からは「問題を粘り強く解く集中力を生徒につけてもらう必要性を感じた」などの感想が聞かれた。
テストは算数・数学と国語の二教科。
基礎的知識を問うA問題と、B問題の二種類。
児童・生徒の学習環境や生活習慣などを聞く「質問紙」調査もあった。
那覇市立金城中学校(備瀬洋一校長)の男子生徒は、国語Bで統計資料を読み解き、自分の意見を記述する問題で苦労した。
「全体的に難しく感じた。もっと勉強して高校受験に生かしたい」。
女子生徒は県教育庁が毎年実施している達成度テストや昨年度の問題と比較し「よく読んで意味を理解しないと解けない問題が多くて難しかった」と話した。
同校の学力向上対策担当主任の伊良皆恭子教諭(数学)は「生活に密着した問題や答えを導き出す思考力を問うものなど、良問だった。記述式の問題で空欄が目立った」と話した。
同校は、数学Bのテストの開始前に給食時間を設けた。
学年主任の津波千恵子教諭は「昨年は四科目続けて問題を解いたため、生徒の集中力が切れ、最後の問題を解くころには疲れ切っていた。給食で脳に栄養を与えることで、粘り強く問題を解く子も増えたかもしれない」と期待した。
那覇市内のある小学校の六年生四人は「B問題が難しかった。疲れた」と声をそろえた。
男子児童は「国語Bは作文が多くて、時間も足りなかった」と渋い顔。
女子児童は「あんまりやったことない問題が多くて不安だったけれど、答えは書けるだけ書いた」と振り返った。
別の女子児童は「質問紙」調査について、「家庭学習をしているかとか、七十問以上も質問があったけど、なんであんなこと聞くんだろう。意味があるのかな」と戸惑いの表情を見せた。
沖縄タイムス社は、学力テストの問題と正答例、学校と児童・生徒への「質問紙」調査の項目をインターネットのホームページで公開しています。
アドレスはhttp://www.okinawatimes.co.jp
(2008年4月23日(水)沖縄タイムス)
2008年04月23日
全国学力テスト 福沢諭吉の身長、「全然明るい」は正しい?
■実生活での活用力クッキリ
「全然明るい」は正しい?
福沢諭吉の身長は? -。
小6と中3の児童生徒を対象に22日に行われた全国学力テストでは、学力を実生活に活用する力を意識した出題傾向が強まった。
文部科学省は昨年と出題の領域や分量に大きな変更はないとしたが、基本的な知識を問う「A問題」で学校生活を題材にした出題が目立ち、PISA(OECDによる学習到達度調査)型の学力を求める姿勢が一層浮き彫りになった。
算数・数学では小6のA問題で、「約150平方センチ」の面積について
(1)切手
(2)年賀はがき
(3)教科書の表紙
(4)教室の床
-の選択肢から選ぶ四択問題を出題(正解は(2))。
センチメートルという単位について肌身で理解しているかを調べた。
中3のB問題(活用)では、「明治期の文豪、樋口一葉の身長が140センチ台であることが判明した」との新聞記事を引き合いに、慶応義塾創設者の福沢諭吉の身長を出題。
上腕骨の長さから身長を推定する数式を活用させつつ、数学が意外な“謎”を解いてくれる一面をアピールした。
国語では、中3のB問題で、若者の間では肯定表現として使われることが多い「全然」の使い方に関するリポートを出題。
「全然明るい」という表現の賛否について、いずれかの立場に立たせて理由を説明させる約100字の“ミニ小論文で言葉に対する感度をはかった。
一方、前回誤答が多かった問題の類題も。
昨年の小6算数では「底辺×高さ」の公式で求められる平行四辺形の面積について、斜辺の数値など不要な情報を加えつつ、別の長方形の面積と比較させると、正答率が18%と低かった。
今回は底辺、高さのほかに斜辺の数値を示す単純な問題で、理解の正確さを調べた。
文科省によると、四十数年前の全国調査や近年の抽出調査と同一の問題が全教科で計25問出題されており、結果が注目されそうだ。
◇
今回の全国学力テストを専門家に分析してもらった。
《国語》
宮川俊彦・国語作文教育研究所所長
「言語理解力や言語表現力の習得を目指す狙いが一層鮮明になった。
椋鳩十の『母グマ子グマ』など広範で多元的な力を見る題材が登場。
課題文の質は良化した。
ただ、長文の割に設問数が少なく生かし切れていない。
全般的に日常生活に関する出題に偏り、哲学や思想の領域は不十分。
分析力や論理力は把握できない。
国際比較調査を意識したのだろうが、国語は各国の教育の根幹であり、独自の基軸が打ち出されてよい。
学テはまだ過渡期。出題に工夫を重ねてほしい」
《算数・数学》
坪田耕三・筑波大教授
「問題の読み取りにハードな部分はあるが、全体的によく吟味されている。
小学校では前年も出された平行四辺形の面積で、条件を増やして自ら判断する力を試すなど、問題が若干改善された。
数学では新学習指導要領で小学校に移行される内容が多い印象も受ける。
知識中心のA問題でも、算数でランドセルなど身の回りの物の重さが問われるなど、教科書では解けない問題が多い。
立体造形や作図など、実践的な要素を取り込むといった授業改善の方向を示唆した問題だ」
(4月23日 産経新聞)
「全然明るい」は正しい?
福沢諭吉の身長は? -。
小6と中3の児童生徒を対象に22日に行われた全国学力テストでは、学力を実生活に活用する力を意識した出題傾向が強まった。
文部科学省は昨年と出題の領域や分量に大きな変更はないとしたが、基本的な知識を問う「A問題」で学校生活を題材にした出題が目立ち、PISA(OECDによる学習到達度調査)型の学力を求める姿勢が一層浮き彫りになった。
算数・数学では小6のA問題で、「約150平方センチ」の面積について
(1)切手
(2)年賀はがき
(3)教科書の表紙
(4)教室の床
-の選択肢から選ぶ四択問題を出題(正解は(2))。
センチメートルという単位について肌身で理解しているかを調べた。
中3のB問題(活用)では、「明治期の文豪、樋口一葉の身長が140センチ台であることが判明した」との新聞記事を引き合いに、慶応義塾創設者の福沢諭吉の身長を出題。
上腕骨の長さから身長を推定する数式を活用させつつ、数学が意外な“謎”を解いてくれる一面をアピールした。
国語では、中3のB問題で、若者の間では肯定表現として使われることが多い「全然」の使い方に関するリポートを出題。
「全然明るい」という表現の賛否について、いずれかの立場に立たせて理由を説明させる約100字の“ミニ小論文で言葉に対する感度をはかった。
一方、前回誤答が多かった問題の類題も。
昨年の小6算数では「底辺×高さ」の公式で求められる平行四辺形の面積について、斜辺の数値など不要な情報を加えつつ、別の長方形の面積と比較させると、正答率が18%と低かった。
今回は底辺、高さのほかに斜辺の数値を示す単純な問題で、理解の正確さを調べた。
文科省によると、四十数年前の全国調査や近年の抽出調査と同一の問題が全教科で計25問出題されており、結果が注目されそうだ。
◇
今回の全国学力テストを専門家に分析してもらった。
《国語》
宮川俊彦・国語作文教育研究所所長
「言語理解力や言語表現力の習得を目指す狙いが一層鮮明になった。
椋鳩十の『母グマ子グマ』など広範で多元的な力を見る題材が登場。
課題文の質は良化した。
ただ、長文の割に設問数が少なく生かし切れていない。
全般的に日常生活に関する出題に偏り、哲学や思想の領域は不十分。
分析力や論理力は把握できない。
国際比較調査を意識したのだろうが、国語は各国の教育の根幹であり、独自の基軸が打ち出されてよい。
学テはまだ過渡期。出題に工夫を重ねてほしい」
《算数・数学》
坪田耕三・筑波大教授
「問題の読み取りにハードな部分はあるが、全体的によく吟味されている。
小学校では前年も出された平行四辺形の面積で、条件を増やして自ら判断する力を試すなど、問題が若干改善された。
数学では新学習指導要領で小学校に移行される内容が多い印象も受ける。
知識中心のA問題でも、算数でランドセルなど身の回りの物の重さが問われるなど、教科書では解けない問題が多い。
立体造形や作図など、実践的な要素を取り込むといった授業改善の方向を示唆した問題だ」
(4月23日 産経新聞)
2008年04月23日
ブログ第748日目、雑感。
インド旅の記事に戻ります…。。
世界遺産も「所変われば品変わる」なのです!ヾ(。`Д´。;)ノ
インドのカジュラホでは寺院が世界遺産になっています。
遠目から見るとこんな感じ。

なんだか、立派ではないですか。
なんとなく、カンボジアのアンコールワットとか、タイのアユタヤとかのヒンドゥー教や仏教系の寺院遺跡を彷彿とさせます。
もうちょっとクローズアップさせてみましょう。

柱一面にぎっしりと精巧なレリーフが!
実は、このレリーフこそ、世界遺産の選定理由なのです!
「世界遺産」というだけあって、それはさぞかし高尚なものなのでしょう。
ところで、寺院といったら日本ではとことん禁欲的なイメージです。
もちろん、僧侶に妻帯者は数多くいますが、なんとなく「生臭坊主」といった印象があることも否めない事実でしょう。
だけど、インドはまったくその真逆!
……
……
……ありえないくらいエロエロなのです…( ̄ω ̄;)
では、そのレリーフをもうちょいアップ。

プロレスごっこですか…?ヽ(゜▽、゜)ノアハ
これはミトゥナ像(交合像)といいます。
1対1でのものもありますが、数人で絡んでいるものもフツーにあります。。。
中には、お相手が馬や牛だったり……( ▽|||)

いやいやいやいや、
これは決して「いやらしい」行為なのではないのですぞ。
なぜなら、当時のインドではこうすることが「悟りに至る唯一の方法」と考えられていたからなのです。
悟りのためなら、シングルスの対戦がいつのまにか団体競技になっていたり、動物たちをちょっと変わった方法で愛護していても許されたのがインドの文化だったのです!
ええ、すべては悟りのため。
彼らは、悟りを得るために、他に方法がないから仕方なくやっているのです……よね?( ̄ω ̄;)
世界遺産も「所変われば品変わる」なのです!ヾ(。`Д´。;)ノ
インドのカジュラホでは寺院が世界遺産になっています。
遠目から見るとこんな感じ。

なんだか、立派ではないですか。
なんとなく、カンボジアのアンコールワットとか、タイのアユタヤとかのヒンドゥー教や仏教系の寺院遺跡を彷彿とさせます。
もうちょっとクローズアップさせてみましょう。

柱一面にぎっしりと精巧なレリーフが!
実は、このレリーフこそ、世界遺産の選定理由なのです!
「世界遺産」というだけあって、それはさぞかし高尚なものなのでしょう。
ところで、寺院といったら日本ではとことん禁欲的なイメージです。
もちろん、僧侶に妻帯者は数多くいますが、なんとなく「生臭坊主」といった印象があることも否めない事実でしょう。
だけど、インドはまったくその真逆!
……
……
……ありえないくらいエロエロなのです…( ̄ω ̄;)
では、そのレリーフをもうちょいアップ。

プロレスごっこですか…?ヽ(゜▽、゜)ノアハ
これはミトゥナ像(交合像)といいます。
1対1でのものもありますが、数人で絡んでいるものもフツーにあります。。。
中には、お相手が馬や牛だったり……( ▽|||)

いやいやいやいや、
これは決して「いやらしい」行為なのではないのですぞ。
なぜなら、当時のインドではこうすることが「悟りに至る唯一の方法」と考えられていたからなのです。
悟りのためなら、シングルスの対戦がいつのまにか団体競技になっていたり、動物たちをちょっと変わった方法で愛護していても許されたのがインドの文化だったのです!
ええ、すべては悟りのため。
彼らは、悟りを得るために、他に方法がないから仕方なくやっているのです……よね?( ̄ω ̄;)
2008年04月22日
学力テスト一斉実施/県内は441校参加
全国の小学六年と中学三年の全員を対象にした文部科学省の全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)が二十二日、一斉に行われた。
県内は、国公立、私立の小中学校四百三十二校と、特別支援学校九校が参加し、約三万四千人の児童・生徒が対象。
内訳は、特別支援学校を含む四百三十二校と琉球大学附属小学校、同中学校、私学は三育小を除く七校が受けた。
テストは国語と算数・数学の二教科で、それぞれ基礎的知識を問うA問題と、知識の活用力を調べるB問題がある。
那覇市立小禄南小学校(喜久川美沢校長)では、六年生百三十三人がテストを受けた。
午前八時四十五分からの一時間目は、国語と算数の基礎・基本を問うA問題。
問題冊子と解答用紙が配られ、児童は指示に従い名前などを記入、開始の笛が鳴ると落ち着いた様子で問題に取り組んだ。
生活習慣や学習環境などを聞く「質問紙」調査も行われ、午前十一時五十分にすべて終了した。
那覇市立金城中学校(備瀬洋一校長)では、三年生の二百五十五人がテストに臨んだ。
同八時五十分のチャイムの後に国語Aなどの問題用紙が配られ、生徒たちは真剣な表情で取り組んだ。
午後からは「質問紙」調査が行われる。
(2008年4月22日(火)沖縄タイムス)
県内は、国公立、私立の小中学校四百三十二校と、特別支援学校九校が参加し、約三万四千人の児童・生徒が対象。
内訳は、特別支援学校を含む四百三十二校と琉球大学附属小学校、同中学校、私学は三育小を除く七校が受けた。
テストは国語と算数・数学の二教科で、それぞれ基礎的知識を問うA問題と、知識の活用力を調べるB問題がある。
那覇市立小禄南小学校(喜久川美沢校長)では、六年生百三十三人がテストを受けた。
午前八時四十五分からの一時間目は、国語と算数の基礎・基本を問うA問題。
問題冊子と解答用紙が配られ、児童は指示に従い名前などを記入、開始の笛が鳴ると落ち着いた様子で問題に取り組んだ。
生活習慣や学習環境などを聞く「質問紙」調査も行われ、午前十一時五十分にすべて終了した。
那覇市立金城中学校(備瀬洋一校長)では、三年生の二百五十五人がテストに臨んだ。
同八時五十分のチャイムの後に国語Aなどの問題用紙が配られ、生徒たちは真剣な表情で取り組んだ。
午後からは「質問紙」調査が行われる。
(2008年4月22日(火)沖縄タイムス)
東京へは、ただ遊びに来たわけではありません!(。・へ・。)ノオウ!



日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!