2007年08月12日

平成20年度二次試験:提出用 自己紹介英作文(案)

My name is YOUKAI.
I'm **years old.

Iwent to school at *********** University.
I gladuate with a bachelor's deglee in International study.

I work for a disabled person's employment now.

My hobbies are travel and listening to music and cooking.
I also like watching football.

I'm originally from Yokohama but I'm living in Okayama prefecture.
I love Okinawa prefecture,though.

I think that Okinawa have unique culture.
For example,Okinawan folk music,Okinawan folk dance and foods.
I also love watching Eisa dance.

Someday,I want to do Eisa dance and Okinawa Karate for myself.

In addition,I think Sanshin is one of the most wonderful Culture in Okinawa.
I have a Sansin .
I wish I could play Sansin well.
I would learn Sansin if I lived Okinawa.  

2007年08月08日

平成20年度二次試験:提出用自己PR文(案)

私は、高校時代に、小学生相手のボランティア活動をして以来、小学校の教師になりたいと思うようになりました。
大学は国際学部に進んだのですが、そこで出会った恩師、教育社会学のM先生の深く幅広い知識と教育的愛情に感銘を受け、ぜひ教師になりたいという思いを強くしました。
M先生は「教育はこれからの世の中の“希望”をつくりだすもの」という言葉をよくおっしゃっておられました。また、「よーかい君は子どもに慕われる要素をたくさん持っているから、ぜひとも小学校の教員を目ざして欲しい」と当時おっしゃられていた言葉にずっと励まされたお陰で、これまで様々な困難を乗り越えて勉強を続けることができたように思います。
小学校の教員免許は社会人になってから小学校資格認定試験を受験し、取得しました。

もちろん、遠回りや紆余曲折も経験しましたが、そのお陰で身に付いたこともたくさんあります。
これまで私は、障害者職業カウンセラーとして現場で8年以上働いてきました。
私の職場は、身体・知的・精神すべての障害者に対して就職支援をしていく職場です。この仕事では、幅広い障害について“専門家”であることが求められました。
平成19年4月から、「特別支援教育」が学校教育法に位置づけられ、すべての学校において、障害のある幼児児童生徒の支援をさらに充実していくこととなりました。「特別支援教育」とは、障害のある幼児児童生徒の自立や社会参加に向けた主体的な取組を支援するという視点に立ち、幼児児童生徒一人一人の教育的ニーズを把握し、その持てる力を高め、生活や学習上の困難を改善又は克服するため、適切な指導及び必要な支援を行うものと規定されています。
この取り組みや支援は、たんに特別支援学級のみにおいて行われるものではなく、通常のクラス運営においても、よりきめ細やかな取り組みが要請されているものです。
ここにおいて、私のこれまでの経験は大いに生かすことができると確信しています。
多様な子どもたち一人一人の教育的ニーズに合わせた指導や支援を、これまで私が現場の中で得てきた技能や知識のすべてを活用して行っていく所存です。

一人一人の教育的ニーズに合わせた指導や支援を行い、障害のあるなしにかかわらず、子どもたちの良さを伸ばしていく教育こそ、“個性を生かす教育”であると私は考えます。
その大きな核は、子どもたちの興味・関心を引き出す授業づくりであると思います。
さらに、子どもたちの興味・関心を引き出すためには、“かかわりあい”こそが、「自ら学び、自ら考える」力を育成するきっかけになるのだと考えます。
教師も子どももともに学び合い、かかわりあっていく、そんな「学び合う共同体」づくりを実践していき、子どもたちの興味・関心を引き出す授業づくりを追求していく所存です。

冒頭に挙げた、M先生のおっしゃった、「教育はこれからの世の中の“希望”をつくりだすもの」という言葉にあるように、私はこれからを生きる子どもたちの夢と希望を育み、よりよい世の中をつくりだす仕事は教職以外にないと考えます。
そのために、この仕事に、沖縄県の小学校教育に一生尽力する所存です。   

2006年08月15日

提出用学習指導案(案)

種類:オリジナル

小学校5年生 社会科学習指導案

受験校種 小学校
受験番号 ****
氏  名  よーかい

1.単元名 食料生産を支える人々

2.単元目標
○稲作の仕事について自分の調べたい課題をもち、具体的事例を地図、資料などを活用して調べる力をつける。

○稲作に従事している人々が、どんな工夫や努力をしているかを考える力をつける。

○稲作について、調べたり、考えたりしたことを、まとめたり、表現したりする力をつける。

○稲作のさかんな地域では、米を生産し、消費地に送りだすことにより、国民の生活を支えていることを理解する力をつける。

3.本時の目標 (1時/14時間)
○第5学年の学年目標である、我が国の国土の様子について理解できるようにするために、それぞれの県の特徴について関心を持たせる。

○これだけ多くの県があるにもかかわらず、全国すべての県でお米がつくられていることを示し、米作りについて関心と問いをもたせる。

○自分がどのような米を食べているかに関心と問いを持たせ、次時につなげる。

4.指導過程
【段階】
導入(5分)
【学習内容】
・日本の中における沖縄県の位置について(前学年で学習した「私たちの住むまち」が、日本の国土ではどこに位置しているか)
【学習活動】
・日本地図を示し、沖縄の地理上の位置を確認。
・ひもを使って那覇から東京までのだいたいの距離を計測する。
【指導・評価の留意点】
・沖縄の位置については、模造紙で作成。
・那覇から東京までの距離が、他の地域間ならどうか関心をもたせる。


【段階】
展開(30分)
【学習内容】
・都道府県じゃんけんゲーム(20分)
【学習活動】
・都道府県の形と「グー・チョキ・パー」の印が表面についたカードを使用。
 じゃんけんで勝ったら、何県かの解答権を得る。
 じゃんけんに負けた子は裏面のヒントを読みあげる。
 ヒントで解答できたら、そのカードを渡す。
 逆に、ヒントでも解答できなかったら、1枚手持ちのカードを相手に渡さなければならない。

・プリントを配り各県でつくっている米の主な銘柄を示す
【指導・評価の留意点】
・都道府県じゃんけんゲームの説明をする。
(説明には、児童1名に協力してもらう。)
・楽しみながら、各県の特徴を覚えていくことができるよう、カードを工夫する。
※教室が騒がしくなりすぎないよう机間巡視など目配りする。
※1位~3位の子には拍手

・(発問)どこの県でもお米をつくっているのはなぜ?

【段階】
終結(5~10分)
【学習内容】
・自分たちが食べているお米を調べてみよう
【学習活動】
・普段食べているお米の銘柄や産地を知っているか?
・家にあるお米の銘柄(名前)と産地を調べよう!
・近所のお店で売っているお米の銘柄と産地を調べよう!
【指導・評価の留意点】
・自分たちが毎日食べているお米は、沖縄県産のものなのだろうかと問いをもたせる。
・何県のお米が多いと思うか
・家とお店を明日までに調べてくるように指示する。


5.本時の評価
○ゲームを通じて、子どもたちに47都道府県について興味を喚起できたか?
○各県には違いがあるが、どこの県でも米作りが行われていることに興味を喚起できたか?
  

2006年08月13日

提出用自己PR文(案)

私は、高校時代に、小学生相手のボランティア活動をして以来、小学校の教師になりたいと思うようになりました。
大学は国際ボランティア活動に興味があったために、教職専門の大学には行きませんでしたが、そこで出会った教育社会学のM先生の深く幅広い知識と教育的愛情に感銘を受けました。
またM先生の「教育はこれからの世の中の“希望”をつくりだすもの」という言葉と「よーかい君は子どもに慕われる要素をたくさん持っているから、ぜひとも小学校の教員を目ざして欲しい」という言葉に触発され、小学校の教員になろうと決めました。
小学校の教員免許は社会人になってから小学校資格認定試験を受験し、取得しました。

私の好きな言葉は“水平線”です。
この言葉には、差別の解消を求め「人の世に熱あれ、人間に光りあれ」と謳った1922年の「水平社宣言」を私は連想します。
また、なによりも、水平線という言葉には、彼方に無限の広がりを感じるからです。
座右の銘は“世界は広い”ということです。
この言葉は、ときには絶望しかけたとき、それでもまだ自分が知っている世界なんて、この世界のほんのわずかでしかないと思い返してみるための言葉であり、ときには自分が慢心気味なとき、井の中の蛙になりかけている自分を諫めるための言葉でもあり、そして、明日や未来を考えるとき、希望を持って自分を奮い立たせるための言葉でもあります。
まだ見ていない景色、出会っていない人、知らない出来事、味わっていない料理、異国の音楽、すべての「素敵」が待っているということ。
”世界は広い、だから、もっとその広さを知りたい、感じたい。”
だから私は、つねに学び続ける教員でありたいと思います。

教師は、日々の関わりの中から、児童のよさを見つけだし、伸ばしていく責務があります。
個性を大事にするとは、個々の人間存在や多様性を大事にするというためにこそ使われなくてはならないと思います。
区分けのためではなく、それぞれの持っている良さを認め、伸ばしていくことにこそ、「個性を生かす教育」の意義があるのだと私は考えます。

私は、子どもたちの良さを生かし、個性を生かす教育をしていくために、興味・関心を引き出す授業を行います。
子どもたちの興味・関心を引き出すためには、“かかわりあい”こそ大事であると考えます。
ひとは、自分に関係のない世界は、「存在しないのと同じ」です。
しかし、ひとたび“かかわり”が生じたもの、それはたとえ直接的なかかわりでなくとも、“身につまされて感じる”という体験をしてからは、もうそれは「他人事」では済みません。
だから、「他人事」ではないこと、自分自身の生活や、身近なことと感じること。
そういったものを、どんどん増やしていく“かかわり”こそが、「自ら学び、自ら考える」力を育成するきっかけになるのだと考えます。

教師も子どももともに学び合い、かかわりあっていき、地域もまきこんでいく共同体。
そんな「学び合う共同体」づくりを実践していく所存です。

冒頭に挙げた、M先生のおっしゃった、「教育はこれからの世の中の“希望”をつくりだすもの」という言葉にあるように、私はこれからを生きる子どもたちの夢と希望を育み、よりよい世の中をつくりだす仕事は教職以外にないと考えます。
そのために、この仕事に一生尽力する所存です。  

2006年08月13日

面接回答案:9

○完全学校週5日制について


生徒にとって、自由に使える時間が増えることは良いことだと思います。
自主性や自発性を身につける良い機会だと思います。
しかし、それを「生きる力」を育むもとになる「ゆとり」へと転換するためには、家庭や地域の協力が不可欠だと思います。
例えば、その空いた時間が塾通いのために費やされてかえって忙しくなることや、あるいはテレビゲームや無為に過ごす時間にならないためには、地域に「居場所」がある必要を感じます。
教師はそのためにも、休日も地域とのつながりを大事にし、地域の行事には積極的に参加するなどして、子どもたちが安心して地域に居ることのできる環境づくりにも尽力しなければと考えます。  

2006年08月13日

面接回答案:8

○保健室登校について


少なくとも保健室に現れる生徒は、登校の意欲を表していると考えます。
したがって、その生徒が教室へ足を運べるようにすることが必要です。
そのために、これまでのカウンセラー経験から、子どもとのラポールの形成がなによりも大事だと思います。
カウンセリングマインドを持って子どもと接し、子どもとコミュニケーションを頻繁にとることで基本的信頼を得、まず子どもそのものを認めます。
そのうえで、話を聞いていったり、態度から登校できない原因を類推していくのです。
もちろん、これまでの教室での状況を他の教師や生徒から十分聴き、皆で対応を工夫しなければならないことも多々あるでしょう。
また、教室や家庭に登校できない要因になる問題がある場合は、その要因を改善していくことが喫緊の課題になると思います。  

2006年08月13日

面接回答案:7

○採用先で指導できること


学習指導:子どもたちが「もっと深く知りたい!」と進んで思えるような指導や教材の在り方をつねに工夫し、わかりやすく楽しい授業を指導します。
また、子どもたち自身の試行錯誤を積極的に支援していきます。


特別活動:クラスの良き仲間づくりと同時に、よりよい発達のために、諸行事の参加に意欲を醸成させます。
そのために、自ら率先して情熱を示すとともに、ときには黒子に徹することもします。
クラブ活動では、文化系のものであれば大抵のことは大丈夫ですが、運動系でもスポーツチャンバラ、バドミントン、サッカーの指導ならできます。  

2006年08月13日

面接回答案:6

○現在の教育について


情報化や国際化、また地域社会の変化など複雑化する社会情勢の中で、教育の内容も質も変化してきています。
これまでの知識偏重の画一的な指導から、社会の変化に対応できる人材を育てるために「自ら学び、自ら考える」というような“生きる力”を育成する教育に転換することの重要性がいわれています。

具体的には、「考える力」の土台として、“基礎学力”を子どもたちにしっかりと身につけさせることが求められています。
沖縄県の「夢・にぬふぁ星プラン」では、この基礎学力は、
①基礎的・基本的事項を身につけさせること。
②コミュニケーションの能力を身につけさせること。
③コンピュータ操作・活用能力を身につけさせること。
の3点としてあらわされています。

また、「個性を生かす教育」として、ひとりひとりの長所に着目して、それを伸ばしていく教育や、ひとりひとりの学習の進み具合にあった教育が喫緊の課題とされています。
同時に、豊かな人間性を育む指導、健康・体力づくりの指導などが、現在求められている教育になります。  

2006年08月13日

面接回答案:5

○理想の教師とは


・つねに学び続ける姿勢を忘れない教師。

・子どもたちの声に耳を傾けることができ、広く目配りできる教師。

・教育的愛情があり、かつ楽しい授業を実践する力を有する教師。

・ものごとの善悪や大事なことをしっかりと伝え、また体現することのできる教師。

・“教師”という職に責任と誇りを持ち、地域や子どもたちに献身的に貢献する情熱を持った教師。



(以下はしっぽさんの娘さんの現役小学生ゆめこちゃんより。)
いい先生のじょうけん
1 わかりやすく教える
2 いけない時には「ビシッ」としかる
3 生徒にやさしくする

  

2006年08月13日

面接回答案:4

○長所、短所

長所:好奇心が旺盛であることで、興味を持ったことについてはどこまでも深く調べます。
 また、一度始めたことは、困難な状況でもねばり強くコツコツと続けていくことには自信があります。

短所:考えすぎる傾向があります。また、やや臆病といいますか、若干慎重すぎる傾向があります。
  したがって、諸事に対し、即断即決の可否が分別できるように努めるとともに、答えが見えない不安なことでも、まず踏み出してみることを心掛けるようにしています。  

2006年08月13日

面接回答案:3

○学生時代に力を入れたこと。


学際的な分野を越えた学びを重視する学部だったため、政治経済から社会学や文化人類学まで多くの興味を持った事項を学ぶことができました。
その成果の一つとしては、大学の懸賞論文で、2度学生部長賞を受賞したことが挙げられます。
卒業論文は、非軍事の安全保障論についてです。
ゼミの先生からは、これまでの学生の中で最も良い論文だとの講評を得ることができました。
現在でも、その論文はゼミ生の卒論指導の際の教材に使用されているそうです。

また、1年間休学をし、アルバイトでためたお金で、アジア各国を中心に世界23ヶ国をバックパックを背負って旅をしました。
世界の広さと、多様性の一端をかいま見ることができたと思います。
旅の中で見たことや考えたこと、読みあさった本などが、現在の私自身を形成する財産になったと思っています。  

2006年08月13日

面接回答案:2

○出身県ではなく、沖縄県を受験する理由


私はかつてバックパックを背負って世界23ヶ国を旅しましたが、その中でも沖縄が最も好きな土地でした。
これまでもう20回以上県内各地を訪れています。

沖縄が好きな理由としまして、まず、沖縄の文化が大好きであるということがあります。
とくに、民俗学は大好きで、ブログにも調べたことや興味をもったことを記事に書いています。
沖縄の伝統芸能や民謡も大好きで、練習中ですが自分自身で三線も弾きます。
もっと深く、沖縄の文化を知りたいですし、地域の行事にも積極的に参加したいです。
そして、子どもたちにも、私の好きな沖縄の伝統的な文化を伝える役割を果たしたいのです。

もう一つは、旅をしていく中で、うっかり内戦地帯などにも足を踏み入れてしまったことが何度かありました。
銃口をつきつけられたこともあります。
子どもたちがゴミの山を漁っている場面にも遭遇しました。
ある意味、一種の「戦争体験者」であるといえると思います。
現在、戦争体験の風化が言われる中、戦争の悲惨さ恐ろしさを伝えていく責務があると考えています。

子どもたちの未来をよりよいものにするため、大好きな沖縄へ恩返しをしていくため、沖縄での教育に尽力し、沖縄に骨を埋める所存です。  

2006年08月13日

面接回答案:1

○教員志望の動機


高校時代に、小学生相手のボランティア活動をして以来、小学校の教師になりたいと思うようになりました。
大学は国際ボランティア活動に興味があったために、教職専門の大学には行きませんでしたが、そこで出会った教育社会学のM先生の深く幅広い知識と教育的愛情に感銘を受けました。
またM先生の「教育はこれからの世の中の“希望”をつくりだすもの」という言葉と「よーかい君は子どもに慕われる要素をたくさん持っているから、ぜひとも小学校の教員を目ざして欲しい」という言葉に触発され、小学校の教員になろうと決めました。
小学校の教員免許は社会人になってから小学校資格認定試験を受験し、取得しました。

M先生のおっしゃった、「教育はこれからの世の中の“希望”をつくりだすもの」という言葉にあるように、これからを生きる子どもたちの夢と希望を育み、よりよい世の中をつくりだす仕事は教職以外にないと考え、この仕事に一生尽力する所存です。  

2006年08月12日

提出用 自己紹介英作文(案)

My name is YOUKAI.
I'm **years old.

Iwent to school at *********** University.
I gladuate with a bachelor's deglee in International study.

I work for a disabled person's employment now.
I'm not married yet.

My hobbies are travel and listening to music and draw illustrations.
I also like play Sports-chanbara and watching football.

I'm originally from Yokohama but I'm living in Chiba prefecture.
I love Okinawa prefecture,though.
Okinawa have unique culture.
For example,Okinawan folk music,Okinawan folk dance and food.
I also love watching Eisa dance.

Someday,I want to do Eisa dance for myself.
That's what I hope.
Well,that's all.  

2006年08月10日

第一次合格者へ第二次試験の諸連絡

1.第二次試験期日
 平成18年8月21日(月)、22日(火)、23日(水)

2.試験会場
□1日目 8月21日
①適性検査、論文試験(8:30~12:00)の会場
 小学校 IT教育センター(沖縄市)

②パソコン実技試験(14:00~17:00)は全校種ともIT教育センターで行います。

□2日目 8月22日:県立那覇高等学校
(午前:模擬授業、午後:模擬授業、小学校音楽実技)

□3日目、8月23日:県立那覇高等学校
(午前:個人面接、午後:個人面接、小学校体育実技)
※3日間とも試験会場とその周辺はオートバイ、車輌等の駐車は禁止です。
 公共の交通機関をご利用ください。



3.集合時間
□8月21日、22日、23日の3日間とも午前8時30分集合
※詳しい日程については、当日試験会場に掲示するので確認すること。


4.二次試験で提出する書類
①8月21日に提出する書類
□自己アピール文(所定の用紙1枚以内に自筆で記述すること。3部提出:2部はコピー可)
□英語による自己紹介文:1部(所定の用紙1枚以内)
□最終合否通知用封筒(宛名及び氏名を明記、長3号封筒、80円以上の切手貼付)
□第二次試験得点・順位通知用封筒(希望者のみ 宛先及び氏名を明記、長3号封筒、80円以上の切手貼付)

②8月22日(火)模擬授業の際面接員に提出するもの
□指導案:3部(2部はコピー可)A4判用紙1枚とし、一単位時間の内容でまとめる。
※用紙は縦置きとし、内容の形式は任意とする。
指導案の作成方法として左上に「オリジナル」「既成指導案の焼き直し」「その他」のいずれかを明記のこと。

③9月5日(火)までに沖縄県教育庁義務教育課に提出するもの
□成績証明書(大学が発行する教員免許に関する全ての履修科目についての成績証明書、開封無効)
□健康診断書(所定の用紙)


5.パソコン実技試験について
 全校種とも、オペレーティングシステムは「WindowsXP
 ソフトは、「PowerPoint2003」を使用する。

※問い合わせ先 沖縄県教育庁義務教育課(県庁13階 Tel 098-866-2741)