2006年06月24日
音楽 内容 B鑑賞 第5・6学年:2
(2)鑑賞教材は次に示すものを取り扱う。
ア 音楽の構成及び音や声の重なりによる響きの特徴を感じ取り、聴く喜びを深めやすい楽曲
イ 歌曲、室内楽の音楽、箏や尺八を含めた我が国の音楽、諸外国に伝わる音楽など、いろいろな種類の楽曲
ウ 独唱、合唱、重奏を含めたいろいろな演奏形態による楽曲
ア 音楽の構成及び音や声の重なりによる響きの特徴を感じ取り、聴く喜びを深めやすい楽曲
イ 歌曲、室内楽の音楽、箏や尺八を含めた我が国の音楽、諸外国に伝わる音楽など、いろいろな種類の楽曲
ウ 独唱、合唱、重奏を含めたいろいろな演奏形態による楽曲
2006年06月24日
音楽 内容 B鑑賞 第3・4学年:2
(2)鑑賞教材は次に示すものを取り扱う
ア 音楽の要素及び音色の特徴を感じ取り、聴く楽しさを得やすい楽曲
イ 劇の音楽、管弦楽の音楽、郷土の音楽、人々に長く楽しまれている音楽など、いろいろな種類の音楽
ウ 独奏、合奏を含めたいろいろな演奏形態による楽曲
ア 音楽の要素及び音色の特徴を感じ取り、聴く楽しさを得やすい楽曲
イ 劇の音楽、管弦楽の音楽、郷土の音楽、人々に長く楽しまれている音楽など、いろいろな種類の音楽
ウ 独奏、合奏を含めたいろいろな演奏形態による楽曲
2006年06月24日
音楽 内容 B鑑賞 第1・2学年:2
(2)鑑賞教材は次に示すものを取り扱う。
ア 日常の生活に関連して、情景を思い浮かべやすい楽曲
イ 行進曲、踊りの音楽、身体反応の快さを感じ取りやすい音楽など、いろいろな種類の楽曲
ウ 児童にとって親しみやすい、いろいろな演奏形態による楽曲
ア 日常の生活に関連して、情景を思い浮かべやすい楽曲
イ 行進曲、踊りの音楽、身体反応の快さを感じ取りやすい音楽など、いろいろな種類の楽曲
ウ 児童にとって親しみやすい、いろいろな演奏形態による楽曲
2006年06月24日
音楽 内容 B鑑賞 第5・6学年:1
(1)音楽を聴いてそのよさや美しさを味わうようにする。
ア 曲想を全体的に味わって聴くこと。
イ 主な旋律の変化や対照、楽曲全体の構成、音楽を特徴付けている要素と曲想とのかかわりに気を付けて聴くこと。
ウ 楽曲の音色及び人の声の特徴に気を付けて聴くこと。
また、それらの音や声の重なりによる響きを味わって聴くこと。
ア 曲想を全体的に味わって聴くこと。
イ 主な旋律の変化や対照、楽曲全体の構成、音楽を特徴付けている要素と曲想とのかかわりに気を付けて聴くこと。
ウ 楽曲の音色及び人の声の特徴に気を付けて聴くこと。
また、それらの音や声の重なりによる響きを味わって聴くこと。
2006年06月23日
音楽 内容 B鑑賞 第3・4学年:1
(1)音楽を聴いてそのよさや美しさを感じ取るようにする。
ア 曲想の変化を感じ取って聴くこと。
イ 主な旋律の反復や変化、副次的な旋律、音楽を特徴づけている要素に気を付けて聴くこと。
ウ 楽曲の音色及び人の声の特徴に気を付けて聴くこと。
また、それらの音や声の組合せを感じ取って聴くこと。
ア 曲想の変化を感じ取って聴くこと。
イ 主な旋律の反復や変化、副次的な旋律、音楽を特徴づけている要素に気を付けて聴くこと。
ウ 楽曲の音色及び人の声の特徴に気を付けて聴くこと。
また、それらの音や声の組合せを感じ取って聴くこと。
2006年06月23日
音楽 内容 B鑑賞 第1・2学年:1
(1)音楽を聴いてそのよさや楽しさを感じ取るようにする。
ア 楽曲の気分を感じ取って聴くこと。
イ リズム、旋律及び速さに気をつけて聴くこと。
ウ 楽曲の音色に気を付けて聴くこと。
ア 楽曲の気分を感じ取って聴くこと。
イ リズム、旋律及び速さに気をつけて聴くこと。
ウ 楽曲の音色に気を付けて聴くこと。
2006年06月22日
音楽 共通教材:第6学年
『越天楽今様(歌詞は2番まで)』(日本古謡) 慈鎮和尚作歌
『おぼろ月夜』(文部省唱歌) 高野辰之作詞 岡野貞一作曲
『ふるさと』(文部省唱歌) 高野辰之作詞 岡野貞一作曲
『われは海の子(歌詞は第3節まで)』(文部省唱歌)
『おぼろ月夜』(文部省唱歌) 高野辰之作詞 岡野貞一作曲
『ふるさと』(文部省唱歌) 高野辰之作詞 岡野貞一作曲
『われは海の子(歌詞は第3節まで)』(文部省唱歌)
2006年06月22日
音楽 共通教材:第4学年
『さくらさくら』(日本古謡)
『とんび』 葛原しげる作詞 梁田貞(やなぎだ・ただし)作曲
『まきばの朝』(文部省唱歌) 船橋栄吉作曲
『もみじ』(文部省唱歌) 高野辰之作詞 岡野貞一作曲
『とんび』 葛原しげる作詞 梁田貞(やなぎだ・ただし)作曲
『まきばの朝』(文部省唱歌) 船橋栄吉作曲
『もみじ』(文部省唱歌) 高野辰之作詞 岡野貞一作曲
2006年06月22日
音楽 共通教材:第3学年
『うさぎ』(日本古謡)
『茶つみ』(文部省唱歌)
『春の小川』(文部省唱歌) 高野辰之作詞 岡野貞一作曲
『ふじ山』(文部省唱歌) 巌谷小波(いわや・さざなみ)作詞
『茶つみ』(文部省唱歌)
『春の小川』(文部省唱歌) 高野辰之作詞 岡野貞一作曲
『ふじ山』(文部省唱歌) 巌谷小波(いわや・さざなみ)作詞
2006年06月22日
音楽 共通教材:第2学年
『かくれんぼ』(文部省唱歌) 林柳波作詞 下総晥一作曲
『春がきた』(文部省唱歌) 高野辰之作詞 岡野貞一作曲
『虫のこえ』(文部省唱歌)
『夕やけこやけ』 中村雨紅作詞 草川信作曲
『春がきた』(文部省唱歌) 高野辰之作詞 岡野貞一作曲
『虫のこえ』(文部省唱歌)
『夕やけこやけ』 中村雨紅作詞 草川信作曲
2006年06月22日
音楽 共通教材:第1学年
『うみ』(文部省唱歌) 林柳波作詞 井上武士作曲
『かたつむり』(文部省唱歌)
『日のまる』(文部省唱歌) 高野辰之作詞 岡野貞一作曲
『ひらいたひらいた』(わらべうた)
『かたつむり』(文部省唱歌)
『日のまる』(文部省唱歌) 高野辰之作詞 岡野貞一作曲
『ひらいたひらいた』(わらべうた)
2006年06月22日
音楽 内容 A表現:第5・6学年:5
(5)表現教材は次に示すものを取り扱う。
ア 主となる歌唱教材については、各学年ともウの共通教材の中の2曲を含めて、斉唱及び合唱で歌う楽曲。
イ 主となる器楽教材については、楽器の演奏効果を考慮し、簡単な重奏や合奏にした楽曲
ア 主となる歌唱教材については、各学年ともウの共通教材の中の2曲を含めて、斉唱及び合唱で歌う楽曲。
イ 主となる器楽教材については、楽器の演奏効果を考慮し、簡単な重奏や合奏にした楽曲
2006年06月22日
音楽 内容 A表現:第3・4学年:5
(5)表現教材は次に示すものを取り扱う。
ア 主となる歌唱教材については、各学年ともウの共通教材の中の3曲を含めて、斉唱及び簡単な合唱で歌う楽曲
イ 主となる器楽教材については、既習の歌唱教材を含めて、簡単な重奏や合奏にした楽曲
ア 主となる歌唱教材については、各学年ともウの共通教材の中の3曲を含めて、斉唱及び簡単な合唱で歌う楽曲
イ 主となる器楽教材については、既習の歌唱教材を含めて、簡単な重奏や合奏にした楽曲
2006年06月22日
音楽 内容 A表現:第1・2学年:5
(5)表現教材は次に示すものを取り扱う。
ア 主となる歌唱教材については、各学年ともウの共通教材の中の3曲を含めて、斉唱及び輪唱で歌う楽曲
イ 主となる器楽教材については、既習の歌唱教材を含めて、主旋律に簡単なリズム伴奏や低声部などを加えた楽曲
ア 主となる歌唱教材については、各学年ともウの共通教材の中の3曲を含めて、斉唱及び輪唱で歌う楽曲
イ 主となる器楽教材については、既習の歌唱教材を含めて、主旋律に簡単なリズム伴奏や低声部などを加えた楽曲
2006年06月22日
音楽 内容 A表現:第5・6学年:4
(4)音楽をつくって表現できるようにする。
ア 曲の構成を工夫し、簡単なリズムや旋律をつくって表現すること。
イ 自由な発想を生かして表現し、いろいろな音楽表現を楽しむこと。
ア 曲の構成を工夫し、簡単なリズムや旋律をつくって表現すること。
イ 自由な発想を生かして表現し、いろいろな音楽表現を楽しむこと。
2006年06月22日
音楽 内容 A表現:第3・4学年:4
(4)音楽をつくって表現できるようにする。
ア 音の組み合わせを工夫し、簡単なリズムや旋律をつくって表現すること。
イ 即興的に音を選んで表現し、いろいろな音の響きやその組み合わせを楽しむこと。
ア 音の組み合わせを工夫し、簡単なリズムや旋律をつくって表現すること。
イ 即興的に音を選んで表現し、いろいろな音の響きやその組み合わせを楽しむこと。
2006年06月22日
音楽 内容 A表現:第1・2学年:4
(4)音楽をつくって表現できるようにする。
ア リズム遊びやふし遊びなどを楽しみ、簡単なリズムをつくって表現すること。
イ 即興的に音を探して表現し、音遊びを楽しむこと。
ア リズム遊びやふし遊びなどを楽しみ、簡単なリズムをつくって表現すること。
イ 即興的に音を探して表現し、音遊びを楽しむこと。
2006年06月22日
音楽 内容 A表現:第5・6学年:3
(3)歌い方や楽器の演奏の仕方を身に付けるようにする。
ア 呼吸及び発音の仕方を工夫して、豊かな響きのある、自然で無理のない声で歌うこと。
イ 音色の特徴を生かして、旋律楽器及び打楽器を演奏すること。
ア 呼吸及び発音の仕方を工夫して、豊かな響きのある、自然で無理のない声で歌うこと。
イ 音色の特徴を生かして、旋律楽器及び打楽器を演奏すること。
2006年06月22日
音楽 内容 A表現:第3・4学年:3
(3)歌い方や楽器の演奏の仕方を身に付けるようにする。
ア 呼吸及び発音の仕方に気を付けて、自然で無理のない声で歌うこと。
イ 音色に気を付けて、旋律楽器及び打楽器を演奏すること。
ア 呼吸及び発音の仕方に気を付けて、自然で無理のない声で歌うこと。
イ 音色に気を付けて、旋律楽器及び打楽器を演奏すること。




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